# リンテック（7966） 色画用紙を使った紙工作を楽しめるウェブコンテンツを公開

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7966/disclosure/20211130443965
種別: その他開示
開示日: 2021-11-30
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7966

## 何が変わったか

色画用紙「ニューカラーR シリーズ」を使った紙工作の作り方を紹介するウェブコンテンツを、特殊紙の特設サイト内に2021年11月30日から公開した。動画や写真、型紙を使い、小学校などの教育現場や家庭で制作できる内容を掲載している。

## 会社が挙げた理由

「ニューカラーR シリーズ」の魅力をより多くの人に知ってもらい、紙という素材に親しんでもらう活動を通じて、同シリーズのさらなる拡販につなげるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ニューカラーR シリーズ、蛍光ニューカラーR、ハイニューカラーR、ニューカラーW クラフト R、匠のニューカラーR
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月30日（公開実績）
- 適用分野: 小学校などの教育現場、家庭での親子制作、図画工作、絵画、切り絵細工、版画、ポスター、校内展示装飾、書籍表紙・帯
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: 「ニューカラーR シリーズ」のさらなる拡販につなげていく
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「11月30日から特殊紙の特設サイト内に公開します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年11月30日から」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「特設ウェブサイトを2019年に開設」「今回…新コンテンツを新設しました。」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2021年11月30日」／「11月30日から…公開します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新設しました」「今後も…随時掲載していく予定です。」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先企業・機関の記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金等の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等との関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名・導入先名の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「ニューカラーR（全70色）」「蛍光ニューカラーR（全4色）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全70色」「全4色」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「1964年の販売開始以来」「ニューカラーR（全70色）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2021年11月30日から」「全70色」「全4色」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「『ニューカラーR シリーズ』のさらなる拡販につなげていきます。」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響額や「軽微」等の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『ニューカラーR シリーズ』のさらなる拡販につなげていきます。」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「特殊紙の特設ウェブサイト内に…コンテンツを新設」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「ウェブサイトを拡充」「新コンテンツを新設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社色画用紙」「色画用紙『ニューカラーR シリーズ』製品概要」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「リンテック株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「色画用紙の国内トップブランドです。」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「冊子を全国の小学校に無償配布」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ニューカラーR シリーズ」／「https://www.specialty-papers.com/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「リリース内容に関するお問い合わせ」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「国内トップブランド」「ユニークな作品」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後も…随時掲載していく予定です。」「随時追加予定です。」」）
