# 興研（7963） 取締役、監査役及び執行役員の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7963/disclosure/20250131560112
種別: その他開示
開示日: 2025-01-31
Komoriの読み（0-100）: 34
企業ページ: https://komori.app/company/7963

## 何が変わったか

取締役・監査役の交代と、執行役員2名の担当変更が決議された。田中文和氏は専務取締役を退任し、株主総会の承認を前提に常勤監査役へ就任する予定。

## 会社が挙げた理由

会社が挙げた異動理由の記載はない。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 田中文和氏、伊藤善博氏、若色慶祐氏、竹内広宣氏はいずれも当社役員・執行役員または候補者
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年3月下旬予定（役員異動・執行役員の役付変更）
- 適用分野: not_disclosed
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「本年3月下旬開催の第62期定時株主総会の承認を経て正式に決定する予定」「2025年3月下旬予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「2025年1月31日開催の取締役会において…決議しました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2025年3月下旬予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「取締役、監査役及び執行役員の異動に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「取締役、監査役の異動…正式に決定する予定」「2025年3月下旬予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「決議いたしました」「承認を経て正式に決定する予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「本文は当社役員・執行役員の異動を記載している。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「外部の提携先、顧客、提供者等の記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要等の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客、導入先、受注先の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「7,500株」「2025年3月下旬予定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値としては日付と株式保有数の記載のみ。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は、2025年1月31日開催の取締役会において…決議しました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「異動役職と「2025年3月下旬予定」の記載。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益や成長への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「取締役、監査役及び執行役員の異動に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「取締役、監査役及び執行役員の異動」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文全体が役員・執行役員の異動を記載。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社は…取締役、監査役の異動について…決議しました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「上場会社名として「興研株式会社」が示され、異動対象も当社役職である。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先、利用企業、利用件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「上場会社名」「（コード番号 7963 東証スタンダード）」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「異動内容と略歴の記載が中心。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「株主総会の承認を経て正式に決定する予定」」）
