# 菊水化学工業（7953） 第67期(2024年3月期)第2四半期報告書の提出完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7953/disclosure/20231221506799
種別: 法定開示書類
開示日: 2023-12-22
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/7953

## 何が変わったか

提出期限の延長承認を受けていた第67期（2024年3月期）第2四半期報告書を、期限日である2023年12月22日に東海財務局へ提出した。

## 会社が挙げた理由

提出期限の延長承認を受けていたため。提出遅延により株主・投資家、取引先および関係者に心配と迷惑をかけたとして謝罪している。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 第67期(2024年3月期)第2四半期報告書の提出完了
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2023年12月22日（提出日）
- 実施日: 2023年12月22日（提出完了、実績）
- 対象期間: 第67期（2024年3月期）第2四半期
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2023年12月22日を期限として、第67期(2024年3月期)第2四半期報告書の提出期限延長に係る承認を受けていたため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2023年11月14日付『第67期(2024年3月期)第2四半期報告書の提出期限延長に係る承認に関するお知らせ』
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が説明している事柄の規模は、会社の事業規模に照らしてどの程度か。: 軽微（原文: 「『当該四半期報告書を、東海財務局に提出いたしました』」）
- この開示が業績・財務に与えると会社自身が述べている影響の程度はどれか。: 予防的・手続的（原文: 「『第67期(2024年3月期)第2四半期報告書の提出完了に関するお知らせ』」）
- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「『東海財務局に提出いたしました』」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「本文に業績・財務への影響額の記載なし」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 当局・取引所（原文: 「『東海財務局に提出いたしました』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2023年12月22日を期限として』、『本日、当該四半期報告書を…提出いたしました』」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「『第67期(2024年3月期)第2四半期報告書』、『2023年12月22日』」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 監査済み・公式書類（原文: 「『東海財務局に提出いたしました』」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「『東海財務局に提出いたしました』」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「『2023年12月22日を期限として』、『本日、当該四半期報告書を…提出いたしました』」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「『2023年11月14日付「第67期(2024年3月期)第2四半期報告書の提出期限延長に係る承認に関するお知らせ」のとおり』」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「『提出いたしましたので、お知らせいたします』」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「『2023年11月14日付「第67期(2024年3月期)第2四半期報告書の提出期限延長に係る承認に関するお知らせ」』」）
- この種の開示は繰り返し出るものか、一回限りのものか。: 一回限り（原文: 「『第67期(2024年3月期)第2四半期報告書の提出完了』」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「提出完了の記載のみで、方針変更の記載なし」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「『本日、当該四半期報告書を、東海財務局に提出いたしました』」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2023年12月22日』」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: なし（原文: 「本文に機関決定の記載なし」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「『提出いたしましたので、お知らせいたします』」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: あり（原文: 「『提出期限延長に係る承認を受けておりました』」）
- この事柄が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「『当該四半期報告書を…提出いたしました』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 影響はどれだけの期間に及ぶと書かれているか。: 一時点（原文: 「『提出完了に関するお知らせ』」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「提出完了の実績報告のみ」）
- この開示は、規則で求められたものか、会社が自ら選んで出したものか。: 規則で求められる開示（原文: 「『第67期(2024年3月期)第2四半期報告書』、『東海財務局に提出いたしました』」）
- 読み手が当然求める数値のうち、伏せられているものはどう扱われているか。: 主要な数値は揃う（原文: 「『2023年12月22日を期限として』、『当該四半期報告書を、東海財務局に提出いたしました』」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: お詫び・訂正（原文: 「『多大なるご心配とご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます』」）
