# 菊水化学工業（7953） 第67期(2024年3月期)第2四半期報告書の提出期限延長に係る承認に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7953/disclosure/20231114588987
種別: 発生事実
開示日: 2023-11-14
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7953

## 何が変わったか

第67期（2024年3月期）第2四半期報告書の提出期限が、2023年11月14日から12月22日へ延長される承認を受けました。当社は延長後の期限までに四半期報告書を提出し、四半期決算短信を公表する予定です。

## 会社が挙げた理由

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## 開示の要点

- 事象の名称: 第67期（2024年3月期）第2四半期報告書の提出期限延長に係る承認
- 発生日: 2023年11月14日（提出期限延長に係る承認を受けた日）
- 認知日・通知受領日: 2023年11月14日（提出期限延長に係る承認を受けた日）
- 対象となる主体: 菊水化学工業株式会社（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: 第67期（2024年3月期）第2四半期報告書の提出期限延長に係る承認（企業内容等の開示に関する内閣府令第17条の15の2第1項）
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: 2023年11月14日（提出期限延長に係る承認日）
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 延長後の提出期限である2023年12月22日までに、第67期（2024年3月期）第2四半期報告書の提出及び2024年3月期第2四半期決算短信の公表を行う予定。
- 続報の予定: 2023年12月22日までに第2四半期報告書を提出し、第2四半期決算短信を公表する予定。

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予防的・手続的（原文: 「「第67期(2024年3月期)第2四半期報告書の提出期限延長に係る承認に関するお知らせ」および「今後の見通し」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「延長前の提出期限」「延長後の提出期限」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文は四半期報告書の提出と四半期決算短信の公表予定を記載していますが、業績予想には言及していません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「金額による業績影響の記載なし」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「対象となる有価証券報告書　第67期（2024年3月期）第2四半期報告書」」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「金額に関する記載なし」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「当社は、2023年11月14日付けで…四半期報告書の提出期限延長に係る承認を受けました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会 社 名 菊水化学工業株式会社」および「第67期（2024年3月期）第2四半期報告書」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「延長前の提出期限　2023年11月14日（火）」「延長後の提出期限　2023年12月22日（金）」」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 対応中（原文: 「「2023年12月22日までに、第67期…第2四半期報告書の提出及び…第2四半期決算短信の公表を行う予定」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「本文に過去の開示を引用する記載なし」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に前回開示・続報との記載なし」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報の時期を明示（原文: 「「延長後の提出期限であります2023年12月22日までに…提出及び…公表を行う予定」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「承認を受けました」および「提出及び…公表を行う予定」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「延長理由に関する記載なし」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は、2023年11月14日付けで…承認を受けました」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 行政処分・命令（原文: 「「企業内容等の開示に関する内閣府令第17条の15の2第1項に規定する四半期報告書の提出期限延長に係る承認を受けました」」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: あり（原文: 「「延長後の提出期限　2023年12月22日（金）」」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「「延長前の提出期限　2023年11月14日（火）」「延長後の提出期限　2023年12月22日（金）」」）
