# ローランド（7944） ローランド、参加型楽器体験イベント「東京楽器博2026」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7944/disclosure/20261023555191
種別: その他開示
開示日: 2026-10-23
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7944

## 何が変わったか

ローランドが、2026年10月31日から11月1日に東京都内で開催される「東京楽器博2026」へ出展する。Roland、BOSS、DWの楽器や関連製品を展示し、来場者が試奏・体験できるブースやステージ企画を実施する。

## 会社が挙げた理由

来場者に最新の楽器を実際に見て、触れて、魅力を体感してもらい、楽器演奏や音楽制作の楽しさを幅広い世代に届けるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: V-STAGE、FANTOM EX、TR-1000、GO:KEYS 3 Minion、V-Drums TD-07KV2、V-Drums Acoustic Design VAD716、VQD106、DW 9000Xシリーズ、DW Collector's Series、KATANAシリーズ限定モデル、BOSSコンパクト・エフェクター・シリーズ、BOSSマルチ・エフェクターGXシリーズ、Aerophone Brisa、Aerophone特別限定モデル、PDP製品
- 相手先: 東京楽器博実行委員会
- 相手先の概要: 東京楽器博2026の主催者。その他の所在地・代表者・事業内容等はnot_disclosed。
- 当社との関係: 東京楽器博実行委員会が主催するイベントにローランドが出展する。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 前売券：2,500円（税込）、当日券：3,000円（税込）、高校生以下無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月31日（土）～11月1日（日）に開催予定
- 適用分野: 楽器演奏、音楽制作、ライブ、スタジオ、自宅での楽器体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 科学技術館（東京都千代田区）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年10月31日（土）および11月1日（日）に科学技術館で開催されるイベントに出展します。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催期間：2026年10月31日（土）～11月1日（日）」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年10月23日／開催期間：2026年10月31日（土）～11月1日（日）」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「このニュースリリースに記載されている情報は、発表日時点のものです。発表日以降に変更される場合があります。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「東京楽器博実行委員会の概要記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「ローランドがイベントに出展するとの記載。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「前売券：2,500円（税込）／当日券：3,000円（税込）」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：東京楽器博実行委員会／公式ウェブサイト：https://tokyogakkiexpo.com/」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「開催期間：2026年10月31日（土）～11月1日（日）／前売券：2,500円（税込）、当日券：3,000円（税込）」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「参加型楽器体験イベント「東京楽器博2026」に出展します。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「Roland、BOSS、DWブランドの最新機種を展示し、実際に体験いただけます。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「会場では、Roland、BOSS、DWブランドの多彩な製品を展示。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「V-Drums史上最も静かな「VQD106」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「会場：科学技術館（東京都千代田区）」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「V-STAGE」「FANTOM EX」「TR-1000」「V-Drums TD-07KV2」「DW 9000X Series」「Aerophone Brisa」など。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題および本文はニュースリリース形式で構成されている。」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「最新の楽器／多彩な製品／豊富な音色と豊かな表現力」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「発表日以降に変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。」）
