# ローランド（7944） 初心者やドラム演奏を再開したい方に最適。自宅での練習を続けやすい電子ドラム2機種を発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7944/disclosure/20261015551332
種別: その他開示
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/7944

## 何が変わったか

ローランドが、初心者や演奏再開者向けのエントリークラス電子ドラム『TD-07KV2』『TD-07DMK2』を新たに発売する。新しいパッドや組み立てやすいスタンド、練習メニューを搭載し、自宅で使いやすくした。

## 会社が挙げた理由

自宅での練習を始めやすく、続けやすくするため。演奏性の向上、セットアップの簡便化、練習機能の拡充を図った。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Vドラム『TD-07KV2』、Vドラム『TD-07DMK2』
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: オープン価格（両機種）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月24日（土）発売予定
- 適用分野: 自宅でのドラム演奏・練習
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: TD-07KV2：外形寸法1,300（幅）×1,100（奥行）×1,200（高さ）mm、質量22.3kg。TD-07DMK2：外形寸法1,300（幅）×1,100（奥行）×1,200（高さ）mm、質量20.1kg
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月24日（土）に発売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年10月24日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回、『TD-07KV2』『TD-07DMK2』を発売します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年10月24日（土）に発売します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売します」「搭載しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「外形寸法（必要占有面積）：1,300（幅）×1,100（奥行）×1,200（高さ）mm」「質量：22.3kg」「質量：20.1kg」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「主な仕様として外形寸法・質量を記載」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「製品の詳細はこちら」および「ニュースリリース・ページ https://www.roland.com/jp/news/1218/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「外形寸法…mm」「質量…kg」「2026年10月24日（土）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「電子ドラム2機種を発売」「2026年10月24日（土）に発売します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『TD-07KV2』『TD-07DMK2』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『TD-07シリーズ』の約5年ぶりの新機種」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ローランド株式会社は…電子ドラム…を発売します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ローランド株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界の電子ドラム市場でも高いシェアを有しています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する明示なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「上位機種『Vドラム 3シリーズ』で使われているパッド」「『TD-07シリーズ』のなかでも最もシンプルなキット構成」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TD-07KV2」「TD-07DMK2」「KD-10」「KDQ-8」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「製品紹介、特長、仕様、製品画像、URLを含むニュースリリース」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「自宅での練習を続けやすい」「本格的な演奏感」「人気の高いシリーズ」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「発表日以降に変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください」」）
