# ローランド（7944） ローランドのデジタル管楽器「Aerophoneシリーズ」10周年 全世界3,000台限定の記念モデルを発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7944/disclosure/20261008547931
種別: その他開示
開示日: 2026-10-08
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7944

## 何が変わったか

ローランドは、デジタル管楽器「Aerophone Pro」に記念カラーや専用付属品を加えた10周年記念モデルを、全世界3,000台限定で発売する。発売日は2026年10月29日。

## 会社が挙げた理由

デジタル管楽器「Aerophoneシリーズ」の誕生10周年を記念するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Aerophone Pro Gold Limited Edition、Aerophone Pro、Aerophoneシリーズ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: オープン価格
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月29日（予定・発売日）
- 適用分野: デジタル管楽器、音楽演奏
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 全世界3,000台限定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月29日（木）に発売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発売日 2026年10月29日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回…『Aerophone Pro Gold Limited Edition』を…発売します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年10月8日」、発売日「2026年10月29日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「2026年10月29日…に発売します」／「発表日以降に変更される場合もあります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全世界3,000台の数量限定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「全世界3,000台の数量限定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「ローランド株式会社によるニュースリリース」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「全世界3,000台」／「2026年10月29日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「限定モデルを発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「全世界3,000台の数量限定」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「Aerophone Pro」に「アニバーサリー・ゴールド」仕上げ／専用バッグ等を付属」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ローランド株式会社は…発売します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ローランド株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「デジタル管楽器という市場を確立させてきました」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「全世界3,000台の数量限定」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「シリーズ最上位モデル」／「フラッグシップ・モデル」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Aerophone Pro Gold Limited Edition」／「Aerophone Pro」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「製品の詳細はこちら」や製品画像・仕様を含むニュースリリース形式」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高級感のあるデザイン」／「先進的な技術の集大成」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「発表日以降に変更される場合もありますので、あらかじめご了承ください」」）
