# ローランド（7944） 人気キャラクター「ミニオン」と音楽を楽しめるキーボード『GO:KEYS 3 Minion』を発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7944/disclosure/20260915536497
種別: その他開示
開示日: 2026-09-15
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/7944

## 何が変わったか

ローランドが、ミニオンの描き下ろしイラストとキャラクターボイスを搭載した特別仕様のキーボード『GO:KEYS 3 Minion』を発売する。発売日は2026年9月19日。

## 会社が挙げた理由

ミニオンの世界観を取り入れ、これから楽器を始めたい人から日常的に音楽を楽しみたい人まで、幅広いユーザーに新しい音楽体験を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ミュージック・クリエーション・キーボード『GO:KEYS 3 Minion』
- 相手先: Universal Studios Licensing LLC（ユニバーサル・スタジオ・ライセンシング LLC）、Illumination（イルミネーション）、Universal Products & Experiences（ユニバーサル・プロダクツ＆エクスペリエンス）
- 相手先の概要: イルミネーションは2007年設立の米国のアニメーション製作会社。UP&EはNBCユニバーサルのブランド、知的財産、キャラクター等を展開する事業部門で、NBCユニバーサルはコムキャスト・コーポレーションの子会社。Universal Studios Licensing LLCの詳細な会社概要はnot_disclosed。
- 当社との関係: Universal Studios Licensing LLCとの商品化契約に基づき、ローランドが商品を企画・制作。イルミネーションは描き下ろしイラストの制作元。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: オープン価格
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月19日（発売予定）
- 適用分野: 演奏、音楽制作、初心者・子ども向けの楽器体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 9 月 19 日に発売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「Universal Studios Licensing LLC（ユニバーサル・スタジオ・ライセンシング LLC）との商品化契約に基づき、ローランド株式会社が企画・制作した商品です」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 9 月 19 日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「『GO:KEYS 3 Minion』を発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026 年 9 月 19 日に発売します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「製品情報や発売時期などは、発表日現在の情報です。発表日以降に変更される場合もあります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Universal Studios Licensing LLC」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「との商品化契約に基づき、ローランド株式会社が企画・制作した商品」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2007 年に設立されたイルミネーション」「UP&E は…ブランド・コレクション、知的財産、キャラクター、ストーリーを世界に向けて展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「商品化契約に基づき」とのみ記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「Universal Studios Licensing LLCとの商品化契約」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「価格 オープン価格」「発売日 2026 年 9 月 19 日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「発売日 2026 年 9 月 19 日（土）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「製品の詳細はこちら：https://www.roland.com/jp/products/gokeys_3_minion/」「ユニバーサル・スタジオ・ライセンシング LLC」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「61 鍵」「1,000 種類以上の音色」「32 種類の音色」「5 曲」「2026 年 9 月 19 日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新しい音楽体験を提供します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「『GO:KEYS 3 Minion』を発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「本製品はその特別モデル」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『GO:KEYS 3』の特別モデルです」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「ミニオンとのコラボレーション」「商品化契約に基づき、ローランド株式会社が企画・制作」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ローランド株式会社は…『GO:KEYS 3 Minion』を…発売します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「全アニメ映画で年間 No.1 の座に！」「全世界で合計 100 億ドルを超える興行収入」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「世界中の人々に親しまれている」「世界中に拡大を続ける」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「発売します」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「「本格的なサウンド」「幅広い音楽表現に対応」との説明はあるが、比較対象は示されていない」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『GO:KEYS 3 Minion』」「専用譜面立て『MRGKS3/5』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「このニュースリリースに掲載されている製品情報」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「本格仕様」「遊び心あふれる演奏」「高品質なサウンド」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「発表日以降に変更される場合もありますので、あらかじめご了承ください」」）
