# ローランド（7944） ローランド、「日比谷音楽祭2026」に出展

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7944/disclosure/20260526548282
種別: その他開示
開示日: 2026-05-26
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7944

## 何が変わったか

ローランドが、2026年5月30日・31日に開催される「日比谷音楽祭2026」へ出展する。電子楽器の展示・体験企画やミニステージを行い、同音楽祭のクラウドファンディング企画には電子ドラムを機材提供する。

## 会社が挙げた理由

記載なし

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Aerophone Brisa、Aerophoneシリーズ、VQD106、TD-07DMK、Mood Pan、GO:KEYS3、GO:PIANO88（GO-88PX）、VAD516、FP-90X
- 相手先: 日比谷音楽祭実行委員会、一般社団法人日比谷音楽祭
- 相手先の概要: 日比谷音楽祭2026の主催者。一般社団法人日比谷音楽祭の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ローランドが日比谷音楽祭2026に出展し、クラウドファンディングのリターン企画に電子ドラムを機材協力する関係。資本・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 入場無料。その他の製品・ワークショップ料金はnot_disclosed。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年5月30日（予定）から5月31日（予定）
- 適用分野: 音楽イベント、電子楽器の体験・演奏、初心者向けドラムワークショップ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 日比谷公園 第一花壇「おんがくKADAN」など。東京都千代田区の日比谷公園、東京ミッドタウン日比谷、東京国際フォーラム ホールA
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 日比谷音楽祭2026公式ウェブサイト、ローランドのイベントウェブサイト、READYFORのクラウドファンディングページ

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年5月30日（土）、5月31日（日）に日比谷公園で開催される『日比谷音楽祭2026』に出展します。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「日比谷音楽祭2026」に出展します。」「クラウドファンディングへの機材協力」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催期間：2026年5月30日（土）、5月31日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「ローランド、『日比谷音楽祭2026』に出展」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年5月26日」「開催期間：2026年5月30日（土）、5月31日（日）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「展示機種…予定」「発表日以降に変更される場合があります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「主催：日比谷音楽祭実行委員会、一般社団法人日比谷音楽祭」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「日比谷音楽祭2026に出展します」「主催：日比谷音楽祭実行委員会、一般社団法人日比谷音楽祭」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「主催：日比谷音楽祭実行委員会、一般社団法人日比谷音楽祭」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に関係会社・役員・大株主等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「製品展示、楽器体験ワークショップやミニステージを実施します。」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「ウェブサイト：https://hibiyamusicfes.jp/2026/」「日比谷音楽祭2026 クラウドファンディング・ページ：https://readyfor.jp/projects/HMF2026」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「製品展示、楽器体験ワークショップやミニステージを実施します。」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に売上・利益・成長への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「日比谷音楽祭2026に出展します」「クラウドファンディングへの機材協力」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ブース出展 日比谷公園 第一花壇『おんがくKADAN』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「最新の電子楽器の体験ワークショップやミニステージを開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の電子楽器に自由に触れていただける製品展示」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ローランド株式会社は…出展します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「最新の電子楽器」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：日比谷公園、東京ミッドタウン日比谷、東京国際フォーラム ホールA（いずれも東京都千代田区）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「VQD106」「TD-07DMK」「GO:PIANO88（GO-88PX）」「VAD516」「FP-90X」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題とイベント案内を中心とするニュースリリースで、冒頭に「各位」「コード番号」等の記載なし」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新の電子楽器」「素晴らしい音楽が体験できる」「誰もに開かれた」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「貸し出し台数には限りがあります」「発表日以降に変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。」」）
