# ローランド（7944） 演奏動画の撮影や楽曲制作を高音質で手軽に行えるiOS／PC 向けポータブル・オーディオ・インターフェースを発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7944/disclosure/20260120536045
種別: その他開示
開示日: 2026-01-20
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7944

## 何が変わったか

ローランドが、iPhone・iPad・PCに対応し、録音・ミキシング機能を強化したポータブル・オーディオ・インターフェース『GO:MIXER STUDIO』を新たに発売する。発売予定日は2026年1月24日。

## 会社が挙げた理由

演奏動画の撮影や楽曲制作を、ホームスタジオから屋外まで幅広い場所で高音質かつ手軽に行えるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GO:MIXER STUDIO、GO:MIXER Cam、GO:MIXER Editor
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: オープン価格
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月24日（土）発売予定
- 適用分野: 演奏動画の撮影、楽曲制作、ライブ配信・動画撮影
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 外形寸法110（幅）×156（奥行）×65（高さ）mm、質量440g
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: GO:MIXERシリーズを2017年から展開し、好評を得ているとの記載
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年1月24日（土）に発売します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月24日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回、同シリーズがさらに進化した最新モデル『GO:MIXER STUDIO』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年1月24日（土）に発売します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「製品情報や発売時期などは、発表日現在の情報です。発表日以降に変更される場合もあります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などとの関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「導入先・顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「外形寸法：110（幅）×156（奥行）65（高さ）mm」「質量：440g」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「主な仕様」「質量：440g」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「ローランド株式会社は…『GO:MIXER STUDIO』を…発売します」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年1月24日（土）」「最大サンプル・レート24bit／192kHz」「質量：440g」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ポータブル・オーディオ・インターフェースを発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『GO:MIXER STUDIO』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「最新モデル『GO:MIXER STUDIO』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ローランド株式会社は…『GO:MIXER STUDIO』を…発売します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ローランド株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「高音質」「高品位な」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「ホームスタジオからアウトドアまで」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「『GO:MIXERシリーズ』としてご好評をいただいています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GO:MIXER STUDIO」「最大サンプル・レート24bit／192kHz」「12IN／6OUT」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース・ページ」および製品画像・動画への案内」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高出力高音質マイクプリアンプ」「高品位なエフェクト」「多彩な機能」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「発表日以降に変更される場合もありますので、あらかじめご了承ください」」）
