# ローランド（7944） 定評あるマルチ・エフェクター「GXシリーズ」に最も軽量コンパクトなモデルが登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7944/disclosure/20260115534426
種別: その他開示
開示日: 2026-01-15
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7944

## 何が変わったか

ローランドが、BOSSブランドの新しいマルチ・エフェクター『GX-1』『GX-1B』と、対応するフットスイッチ・キャップ『FSC-10』を発売する。発売日は2026年1月24日で、GX-1はギター用、GX-1Bはベース用。

## 会社が挙げた理由

軽量・コンパクトな筐体、新機能「GEAR SUITE」、高解像度カラー・ディスプレイ、物理ボタン、専用アプリやUSB録音機能により、直感的で幅広い音作りや練習・ライブ・レコーディングを可能にするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: BOSS GX-1、BOSS GX-1B、BOSS FSC-10
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: GX-1、GX-1B、FSC-10はいずれもオープン価格
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年1月24日（土）発売予定
- 適用分野: ギター演奏、ベース演奏、自宅練習、ライブ、レコーディング
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026 年 1 月 24 日（土）に発売します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 1 月 24 日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『GX-1』（ギター用）と『GX-1B』（ベース用）を、2026 年 1 月 24 日（土）に発売します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「発売します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「搭載する」「発売します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「製品発売の説明のみで、相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「「23種類の『AIRD』プリアンプ、140種類を超えるボス・エフェクト」「質量：1.2kg」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「外形寸法：307（幅）×149（奥行）×56（高さ）mm」「質量：1.2kg」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「主な仕様」および製品詳細URLが掲載されている」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026 年 1 月 24 日（土）に発売」「質量：1.2kg」「140種類を超えるボス・エフェクト」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「自宅練習やライブ、レコーディングなど幅広いシチュエーションで力を発揮します」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「マルチ・エフェクター『GX-1』」「ベース・マルチ・エフェクター『GX-1B』」「発売日」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『GX-1』」「『GX-1B』」「『FSC-10』」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『GXシリーズ』に最も軽量コンパクトなモデルが登場」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「ローランド株式会社は、…ボス（BOSS）ブランドの…『GX-1』と『GX-1B』を…発売します」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ローランド株式会社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「表題「GXシリーズ」に最も軽量コンパクトなモデルが登場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『GXシリーズ』に最も軽量コンパクトなモデル」「シリーズ機『GX-100』、『GX-10』のインターフェイスから着想」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「『GX-1』」「『GX-1B』」「『FSC-10』」「『AIRD』」「『GEAR SUITE』」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース・ページ」への案内、製品画像・動画URL」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「定評ある」「高品位なサウンド」「理想の音作り」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「このニュースリリースに掲載されている情報は、発表日時点のものです。発表日以降に変更される場合があります」」）
