# ローランド（7944） 多彩なシーンで活躍するオールイン・ワンの楽器用ポータブル・アンプを発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7944/disclosure/20260115534424
種別: その他開示
開示日: 2026-01-15
Komoriの読み（0-100）: 47
企業ページ: https://komori.app/company/7944

## 何が変わったか

ローランドが、充電式バッテリーを内蔵し、複数の楽器・マイク入力やBluetoothオーディオに対応する新しいポータブル・アンプ『CUBE Street MINI』を2026年2月7日に発売する。

## 会社が挙げた理由

高品位なサウンドと機能性をコンパクトな筐体に搭載し、さまざまな場所で演奏できるようにするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: CUBE Street MINI、CB-MBC1
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: オープン価格（CUBE Street MINI）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月7日（土）（発売予定）
- 適用分野: カフェでの演奏、小規模のイベント、自宅での練習
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 外形寸法274（幅）×110（奥行）×192（高さ）mm、質量2.2 kg（ストラップ含む）
- 定量的な効果: 最大7時間の連続駆動
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「『2026年2月7日（土）に発売します。』」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「『2026年2月7日（土）』」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『『CUBE Street MINI』を、2026年2月7日（土）に発売します。』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日『2026年1月15日』、発売日『2026年2月7日（土）』」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『発売します。』『発表日以降に変更される場合があります』」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主などとの関係に関する記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先等に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 効果の実測値（原文: 「『最大7時間の連続駆動』」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「『最大7時間の連続駆動に対応』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「『主な仕様』『最大7時間の連続駆動』」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『最大7時間』『2026年2月7日（土）』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『ポータブル・アンプ『CUBE Street MINI』を発売します。』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『ポータブル・アンプ『CUBE Street MINI』』」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『『CUBE Street』シリーズのコンセプトを受け継ぎ』『『CUBE Street MINI』を…発売します。』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「『ローランド株式会社は…『CUBE Street MINI』を…発売します。』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『ローランド株式会社は』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の順位・唯一性に関する記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「『カフェでの演奏や小規模のイベント、自宅での練習』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『CUBE Street MINI』、品番『CUBE Street MINI』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「『製品の詳細はこちら』『さらに詳しく』『主な仕様』」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『高品位なサウンド』『迫力あるサウンド』『便利な充電式バッテリー』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『発表日以降に変更される場合がありますので、あらかじめご了承ください。』」）
