# ローランド（7944） ローランドのギター・アンプ、リズムマシン、シンセサイザーがバンダイのカプセルトイ「ガシャポン」でミニチュアになって登場

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7944/disclosure/20250807533559
種別: その他開示
開示日: 2025-08-07
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7944

## 何が変わったか

ローランドの4製品を1/12スケールで再現したミニチュア商品を、バンダイの「ガシャポン」商品として展開する。2025年8月7日17時から予約販売を開始し、11月に届ける予定。

## 会社が挙げた理由

記載なし

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Roland Miniature Collection、JC-120、Blues Cube Artist 212、TR-808、JUPITER-X、ガシャポンオンライン
- 相手先: 株式会社バンダイ
- 相手先の概要: オリジナルカプセルトイブランド『ガシャポン』を展開。1977年よりカプセルトイ市場に参入し、2025年にブランド創立48年目。毎月120種類以上の商品を市場投入。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: ローランドと株式会社バンダイが『1/12 SCALE MINIATURE SERIES』でコラボレーション。バンダイが発売元。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1回500円（税10%込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年8月7日（木）17:00予約販売開始（予定ではなく発表記載上の開始日時）。2025年11月お届け予定。全国のカプセル自販機で先行販売される可能性あり。
- 適用分野: カプセルトイ、楽器ミニチュア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Roland Store Tokyo（所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2025年8月7日（木）17:00よりオンラインショッピングサイト『ガシャポンオンライン』にて予約販売が開始されます。」「2025年11月お届け予定」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「『株式会社バンダイのオリジナルカプセルトイブランド「ガシャポン®」の「1/12 SCALE MINIATURE SERIES」とコラボレーションを行います。』」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年8月7日（木）17:00予約販売開始」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「『今回の『Roland Miniature Collection』は、同シリーズ第2弾での発売となります。』」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「『予約販売が開始されます』」「2025年11月お届け予定」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「『販売する予定です。』」「『販売される可能性があります。』」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「『株式会社バンダイのオリジナルカプセルトイブランド』」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「『ローランドは、株式会社バンダイの…「1/12 SCALE MINIATURE SERIES」とコラボレーションを行います。』」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「『1977年よりカプセルトイ市場に参入しました。』『現在では毎月120種類以上の商品を市場に投入』」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「『株式会社バンダイ』」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「『発売元：株式会社バンダイ』」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「『価格：1回 500円（税10%込）』」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「『株式会社バンダイ』」「予約ページ：https://parks2.bandainamco-am.co.jp/item/PRE_4582769876196.html」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「『2025年8月7日（木）17:00予約販売開始』『価格：1回500円』『全4種』」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「『予約販売開始』『価格：1回500円』」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「『Roland Miniature Collection』（全4種）」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「『ローランドの歴代名機のミニチュアシリーズです。』」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「『「1/12 SCALE MINIATURE SERIES」とコラボレーションを行います。』」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「『ローランド株式会社（以下ローランド）』」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「『伝説のリズムマシン』『フラッグシップモデル』」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「『全国のカプセル自販機で販売される可能性があります。』」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「『種類数：全4種 （1）JC-120、（2）Blues Cube Artist 212、（3）JUPITER-X、（4）TR-808』」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題および商品仕様・商品詳細・問い合わせ先等からなるニュースリリース」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「『歴代名機』『伝説のリズムマシン』『リアルに再現』」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「『発表日以降に変更される場合があります』『全国のカプセル自販機で販売される可能性があります。』」）
