# ローランド（7944） Roland Store Tokyoでハンドメイドのレザー工房 HERZとのコラボレーション・キャンペーンを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7944/disclosure/20250527566441
種別: その他開示
開示日: 2025-05-27
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/7944

## 何が変わったか

ローランドが、HERZと共同制作したレザー製キーホルダーを、対象のV-Drums購入者に数量限定でプレゼントするキャンペーンを開催する。キャンペーンは2店舗で2025年5月31日から始まる。

## 会社が挙げた理由

ローランドとHERZがともに50年以上にわたり日本から世界に向けてものづくりを続けてきたこと、音楽・クラフトマンシップ・ファッションが交差する原宿・表参道エリアで両ブランドのコラボレーションを実現するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: V-Drums、Roland×HERZ コラボレーション・チューニングキーホルダー
- 相手先: HERZ（ヘルツ）
- 相手先の概要: 1973年創業の日本の手作り革鞄工房・レザーブランド。渋谷をはじめ全国7か所に工房併設の直営店を展開し、製造はすべて日本国内で行っている。社名はドイツ語の「心」に由来する。
- 当社との関係: 今回のキャンペーションでコラボレーションするブランド。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed（対象V-Drums購入者への数量限定プレゼント）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年5月31日（土）予定
- 適用分野: 電子ドラム、ドラム演奏、レザー製品
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: Roland Store Tokyo：東京都渋谷区神宮前4-25-37、Roland × Shimamura KAWASAKI：神奈川県川崎市川崎区日進町1-11 川崎ルフロン内
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2025 年 5 月 31 日（土）より開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「キャンペーン開始日：2025 年 5 月 31 日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「今回コラボレーションが実現しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025 年 5 月 31 日（土）より開催します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「特典は数量限定、無くなり次第終了となります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ハンドメイドの上質なレザー製品を展開するブランド『HERZ（ヘルツ）』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「HERZとのコラボレーションによるキャンペーン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1973 年創業、日本の手作り革鞄工房」「全国 7 か所に工房併設の直営店」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「HERZとの既存の資本・人的関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「V-Drums ご購入者を対象」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「全国 7 か所」「30 万円以上の V-Drums 製品」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「キャンペーン開始日：2025 年 5 月 31 日（土）」「全国 7 か所」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「HERZ 公式サイト https://www.herz-bag.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025 年 5 月 31 日（土）」「30 万円以上」「全国 7 か所」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への結び付きを示す記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「V-Drums ご購入者を対象に」「対象製品を…ご購入された方に…プレゼント」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「Roland Store Tokyo」と「Roland X Shimamura KAWASAKI」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「対象製品」「コラボレーション・チューニングキーホルダー」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「Roland×HERZ コラボレーション・チューニングキーホルダー」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ローランド株式会社は…キャンペーンを…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「唯一無二の製品を生み出しています」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「実施店舗：Roland Store Tokyo（東京都渋谷区…）」「Roland × Shimamura KAWASAKI（神奈川県川崎市…）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「ご購入された方に…プレゼントします」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「TD-17 シリーズ」「TD-27 シリーズ」「V-Drums 7 シリーズ」「VAD シリーズ」「VQD シリーズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題および「このニュースリリースに記載されている…」との記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「上質なレザー製品」「唯一無二の製品」「本物のモノづくり」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「特典は数量限定、無くなり次第終了」「発表日以降に変更される場合があります」」）
