# ローランド（7944） Roland Store Tokyo オープン1周年を記念するスペシャル・イベントを開催

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7944/disclosure/20240927590063
種別: その他開示
開示日: 2024-09-27
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7944

## 何が変わったか

Roland Store Tokyoの開業1周年を記念し、2024年10月2日から10月30日まで、製品説明会やアーティストのトークセッション、JAZZY SPORTとの共同イベントなどを開催する。

## 会社が挙げた理由

Roland Store Tokyoのオープン1周年を記念するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: Roland Store Tokyo 1st Year Anniversary Event、クリエイティブ・サンプラー P-6、シンセサイザー JUNO-D、電子ドラム V-Drums、SP-404MKII
- 相手先: JAZZY SPORT
- 相手先の概要: 音楽とスポーツの融合をコンセプトに掲げるレーベル。表参道店所在地：東京都渋谷区神宮前4丁目30-3 東急プラザ表参道原宿5F、下北沢店所在地：東京都世田谷区北沢2丁目19-17 サワダヤビル3F-A。
- 当社との関係: JAZZY SPORTとRolandによるコラボレーションイベントを実施する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 製品説明は無料。SP-404MKIIおよびV-Drumsのトークセッションは各日550円（税込）。JAZZY SPORTとのイベントは無料。
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月2日（予定）
- 適用分野: 電子楽器、音楽創作、ビートメイキング、電子ドラム、音楽とスポーツの融合
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前四丁目25番37号（Roland Store Tokyo）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 2023年10月のオープン以来、国内外から多くの顧客が来場
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年10月2日（水）～10月30日（水）に開催します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約書・協定書の締結または取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月2日（水）～10月30日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「Roland Store Tokyo オープン1周年を記念するスペシャル・イベント」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年9月27日」、開催期間「2024年10月2日（水）～10月30日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「イベント詳細は…随時案内します」「発表日以降に変更される場合もあります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「JAZZY SPORTとのコラボレーション」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「JAZZY SPORT × Roland」「コラボレーションによるパフォーマンス・イベント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「『音楽とスポーツの融合』をコンセプトに掲げるレーベル」、各店舗の所在地」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「参加定員：各日15名」「参加定員：15名」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「各日15名」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「JAZZY SPORT」、特設ページ・X・InstagramのURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年10月2日～10月30日」「参加定員：各日15名」「参加料金：550円（税込）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「1周年を記念するスペシャル・イベントを開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「当社の直営店『Roland Store Tokyo』」「Roland Store Tokyo 1周年」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「1周年を記念するスペシャル・イベント」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社の直営店『Roland Store Tokyo』のオープン1周年」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ローランド株式会社は、当社の直営店『Roland Store Tokyo』」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「国内初出店となる直営店」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「国内外から多くのお客様に来場いただいています」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「国内外から多くのお客様に来場いただいています」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「クリエイティブ・サンプラー P-6」「シンセサイザー JUNO-D」「電子ドラム V-Drums」「SP-404MKII」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ニュースリリース・ページ」およびイベント告知中心の構成」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「話題の新製品」「貴重な機会」「魅力的な特典」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「発表日以降に変更される場合もありますので、あらかじめご了承ください」」）
