# 資金調達に係る流動性リスク｜研創（7939）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「資金調達に係る流動性リスク（支払期日に支払いを実行できなくなるリスク）の管理」 — 支払期日に支払いを実行できなくなる資金調達上の流動性リスクを明示し、資金繰計画の作成・更新や手許流動性の維持による管理を記載している。 (https://komori.app/company/7939/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7939/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7939/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7939/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「当社は、各部署からの報告に基づき担当部署が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。」 — 資金繰計画の作成・更新と手許流動性の維持による流動性リスク管理を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/7939/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7939/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7939/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7939/filing/2018-q3)
- FY2019 再掲 「当社は、各部署からの報告に基づき担当部署が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手許流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。」 — 資金繰計画の作成・更新と手許流動性の維持による流動性リスク管理を引き続き記載している。 (https://komori.app/company/7939/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7939/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7939/filing/2019-q2)
- FY2020 再掲 「当社は、各部署からの報告に基づき担当部署が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手元流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。」 — 資金繰計画の作成・更新と手元流動性の維持による流動性リスク管理を継続している。当座貸越極度額は20億円、借入実行残高は9億円である。 (https://komori.app/company/7939/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7939/filing/2020-q1)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7939/filing/2020-q3)
- FY2021 再掲 「当社は、各部署からの報告に基づき担当部署が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手元流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。」 — 資金繰計画の作成・更新と手元流動性の維持による流動性リスク管理を継続している。当座貸越極度額は20億円、借入実行残高は5億70百万円である。 (https://komori.app/company/7939/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7939/filing/2021-q1)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7939/filing/2021-q3)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7939/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7939/filing/2022-q3)
- FY2023 再掲 「運転資金の効率的な調達と手元資金の流動性確保のため、複数の金融機関と当座貸越契約を締結しており、当事業年度末における極度額は22億円で、借入実行残高は９億80百万円であります。」 — 資金繰計画と手元流動性の維持による流動性リスク管理を継続し、当座貸越極度額は前年度の20億円から22億円へ増加した。 (https://komori.app/company/7939/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 再掲 「当第１四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」 — 資金調達に係る流動性リスクについて、新たな発生または重要な変更はないとしている。 (https://komori.app/company/7939/filing/2023-q1)
- FY2025 再掲 「当社は、各部署からの報告に基づき担当部署が適時に資金繰計画を作成・更新するとともに、手元流動性の維持などにより流動性リスクを管理しております。」 — 資金繰計画の作成・更新と手元流動性の維持による流動性リスク管理を継続している。当座貸越極度額は22億円、借入実行残高は5億50百万円である。 (https://komori.app/company/7939/filing/2024-fy)
- FY2026 その他 「当事業年度末における極度額は22億円で、借入実行残高は９億40百万円となりました。」 — 当座貸越極度額22億円は維持されたが、借入実行残高は前年度の5億50百万円から9億40百万円へ増加した。 (https://komori.app/company/7939/filing/2025-fy)
