# リーガルコーポレーション（7938） 株式会社ダブルエーとの紳士靴の共同開発および商品展開に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7938/disclosure/20260902530708
種別: その他開示
開示日: 2026-09-14
Komoriの読み（0-100）: 77
企業ページ: https://komori.app/company/7938

## 何が変わったか

リーガルコーポレーションとダブルエーが共同開発した紳士靴を、それぞれのブランドで販売する。ダブルエーは2026年10月から、リーガルコーポレーションは「KENFORD」「ESSENTIAL PRODUCTS」で2026年12月から順次発売する予定。

## 会社が挙げた理由

両社の強みやノウハウを活用して事業シナジーを創出し、多様化する市場ニーズに応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 共同開発紳士靴、KENFORD、ESSENTIAL PRODUCTS、WA!KARU（ワカル）
- 相手先: 株式会社ダブルエー（7683、東証プライム）
- 相手先の概要: 東京都渋谷区恵比寿1-20-18に本部を置き、「ORiental TRaffic」「卑弥呼」などの婦人靴ブランド、「MISCH MASCH」「31 Sons de mode」などの婦人服ブランドを国内外で約240店舗展開する企業。企業理念は「いつでも想像以上に満足のできる商品・サービスを提供します」。
- 当社との関係: 業務提携先。両社で紳士靴を共同開発し、それぞれのブランドで展開する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 株式会社ダブルエーは2026年10月より発売予定。リーガルコーポレーションは2026年12月より順次販売予定。
- 適用分野: 紳士靴、靴の商品開発・販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 株式会社ダブルエーの国内外約240店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月以降順次発売」「2026年12月より順次販売」「2026年10月より発売される予定」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2026年10月より発売」「2026年12月より順次販売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年10月より発売される予定」「2026年12月より順次販売」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「共同開発した紳士靴を…順次展開することとなりました」「発売される予定」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「コード番号：7683 東証プライム」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「共同開発した紳士靴を、両社それぞれのブランドより順次展開」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本部所在地 東京都渋谷区恵比寿1-20-18」「国内外で約240店舗展開」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社は、業務提携先である株式会社ダブルエーと」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「国内外で約240店舗展開」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ダブルエー」「コード番号：7683 東証プライム」「https://www.wa-jp.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「国内外で約240店舗展開」「2026年10月より発売」「2026年12月より順次販売」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業シナジー創出を推進」「持続的な企業価値の向上を目指してまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「紳士靴を…順次販売」「新ブランド…2026年10月より発売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「紳士靴」「KENFORDおよびESSENTIAL PRODUCTSブランドの新たな商品シリーズ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「新たな商品シリーズ」「新ブランド『WA!KARU（ワカル）』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社ダブルエーと共同開発した紳士靴」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…株式会社ダブルエーと共同開発した紳士靴を」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「KENFORD」「ESSENTIAL PRODUCTS」「WA!KARU（ワカル）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名 株式会社リーガルコーポレーション」「（コード番号：7938、東証スタンダード）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「高品質な商品・サービスの提供」「顧客満足度の向上と持続的な企業価値の向上」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「発売される予定」「当社販売商品の詳細…につきましては、決定次第、当社HPにてお知らせいたします」」）
