# リーガルコーポレーション（7938） 営業外収益（受取配当金）の計上に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7938/disclosure/20260630584459
種別: 発生事実
開示日: 2026-07-02
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/7938

## 何が変わったか

保有株式の出資先企業から配当金を受け取り、2027年2月期第1四半期の営業外収益として受取配当金267百万円を計上します。2026年6月29日に受領した配当金は247百万円で、その他の配当金も含まれています。

## 会社が挙げた理由

当社が株式を保有する出資先企業から配当金を受領したため。その他の配当金も含まれています。

## 開示の要点

- 事象の名称: 営業外収益（受取配当金）の計上
- 発生日: 2026年6月29日（配当金受領日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社リーガルコーポレーション（提出会社）
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: 当社が株式を保有する出資先企業から配当金を受領したこと（その他の配当金を含む）
- 業績への影響額: 267百万円（営業外収益・受取配当金。うち2026年6月29日受領分は247百万円）
- 計上する会計期間: 2027年2月期第1四半期連結累計期間
- 業績予想への影響: 当連結会計年度の業績予想には織り込み済み。今後精査の上、予想数値を修正する必要が生じた場合には速やかにお知らせする
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 今後精査の上、予想数値を修正する必要が生じた場合には速やかにお知らせする
- 続報の予定: 予想数値を修正する必要が生じた場合には速やかにお知らせする

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「当連結会計年度の業績予想につきましては、織り込み済み」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 小幅な上振れ（原文: 「「営業外収益に受取配当金267百万円を計上いたします」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「「当連結会計年度の業績予想につきましては、織り込み済み」」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「「受取配当金267百万円」とある一方、利益・売上高との比較記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「表題が「営業外収益（受取配当金）の計上に関するお知らせ」とされている。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 確定額あり（原文: 「「配当金247百万円を受領いたしました」「受取配当金267百万円を計上いたします」」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: あり（原文: 「「2027年2月期第1四半期連結累計期間において、営業外収益に受取配当金267百万円を計上いたします」」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年6月29日に配当金247百万円を受領いたしました」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年6月29日」「配当金247百万円」「2027年2月期第1四半期連結累計期間」「受取配当金267百万円」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文中に「配当金247百万円」「受取配当金267百万円」および計上期間が記載されている。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「配当金247百万円を受領いたしました」「受取配当金267百万円を計上いたします」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 初報（原文: 「表題は「営業外収益（受取配当金）の計上に関するお知らせ」で、本文に過去の開示への言及はない。」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 初報のため比較なし（原文: 「本文に「続報」「進捗報告」または過去の開示を示す記載はない。」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「今後精査の上、予想数値を修正する必要が生じた場合には速やかにお知らせいたします」」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「受領いたしました」「計上いたします」「修正する必要が生じた場合には速やかにお知らせいたします」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 取引先（原文: 「「当社が株式を保有する出資先企業より」「配当金247百万円を受領いたしました」」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は、2027年2月期第1四半期におきまして」「当社が株式を保有する出資先企業より」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「表題が「営業外収益（受取配当金）の計上に関するお知らせ」であり、本文も配当金の受領と計上を記載している。」）
