# ＴＡＫＡＲＡ　＆　ＣＯＭＰＡＮＹ（7921） FY2022 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7921/filing/2022-q1
提出日: 2022-10-07
対象期間: 2022-06-01 〜 2022-08-31
企業ページ: https://komori.app/company/7921
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100PB8W.pdf

## 事業

当社グループは、ディスクロージャー関連事業と通訳・翻訳事業の2系統を主要事業として展開しています。ディスクロージャー関連事業では、金融商品取引法関連製品、会社法関連製品、IR関連製品、その他製品などのソリューションを提供し、株主総会関連商材の売上やIR資料の翻訳・制作サービスを通じた収益を得ています。通訳・翻訳事業は、オンライン会議を含む各種通訳形式を支援するサービスと翻訳制作を提供しており、海外顧客からの翻訳依頼やオンライン配信に対応した受注が増加しています。代表的な技術・プラットフォームとして、次世代の決算プロセス自動化ツール「WizLabo（ウィズラボ）」のリリースと、遠隔同時通訳プラットフォーム“interprefy”の活用が挙げられています。新型コロナウイルス感染症の影響下での資本市場・経済活動の回復と、Web化・オンライン化・グローバル化の進展を背景に、株主総会の電子化対応（「ネットで招集」や動画配信等）にも取り組んでいます。第1四半期連結累計期間の実績は以下のとおりです。

## セグメント

- ディスクロージャー関連事業 / 売上高 64億円 / 営業利益 15億円
- 通訳・翻訳事業 / 売上高 19億円 / 営業利益 99百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
