# ＴＡＫＡＲＡ　＆　ＣＯＭＰＡＮＹ（7921） 一般社団法人日本印刷産業連合会主催「2026年 GPマーク普及大賞」を宝印刷が３年連続で受賞

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7921/disclosure/20261023555415
種別: その他開示
開示日: 2026-10-23
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企業ページ: https://komori.app/company/7921

## 何が変わったか

宝印刷が、日本印刷産業連合会の「GPマーク普及大賞（オフセット印刷部門）」を受賞した。今回で通算3回目、3年連続の受賞となる。

## 会社が挙げた理由

2025年度におけるGPマーク表示製品の多数の受注・製造実績が高く評価され、環境配慮型印刷製品の普及拡大に貢献したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: GPマーク表示製品、環境配慮型印刷製品
- 相手先: 一般社団法人日本印刷産業連合会
- 相手先の概要: 印刷産業における環境自主基準としてグリーンプリンティング認定制度を創設・主催する団体。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 宝印刷が同連合会主催の表彰を受ける関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 官公庁の発行物、CSR/サステナビリティレポート、パンフレット、教科書、食品パッケージなど
- 受賞名・認証名: 2026年 GPマーク普及大賞（オフセット印刷部門）
- 授与・認証機関: 一般社団法人日本印刷産業連合会
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区（宝印刷本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: 年間約3,000件、累計15億部以上の製造実績（GPマーク表示製品全体の実績として記載）
- 利用実績: 年間約3,000件、累計15億部以上の製造実績
- 業績への影響: 業績への影響はnot_disclosed
- 出典: 一般社団法人日本印刷産業連合会

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「受賞いたしました」「表彰式概要 日時：2026年10月14日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議の記載はなく、「GPマーク普及大賞を受賞」と記載。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日時：2026年10月14日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「通算3回目（3年連続）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「受賞いたしました」「表彰式概要 日時：2026年10月14日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「受賞いたしました」「受賞することになりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「一般社団法人日本印刷産業連合会」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「日印産連が主催する」「GPマーク普及大賞を受賞」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「グリーンプリンティング認定制度は、2006年に日本印刷産業連合会によって創設」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「一般社団法人日本印刷産業連合会」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様（発注企業・団体様）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「年間約3,000件、累計15億部以上の製造実績」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「累計15億部以上の製造実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「一般社団法人日本印刷産業連合会」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2026年」「2025年度」「通算3回目（3年連続）」「2026年10月14日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も印刷工程における環境負荷削減を追求」「お客様へのサステナブル発注支援」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「GPマーク普及大賞を受賞」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「GPマーク表示製品の多数の受注・製造実績」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「GPマーク普及大賞を受賞」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社では」「GPマーク表示製品の多数の受注・製造実績」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の子会社である宝印刷株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「通算3回目（3年連続）」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国で437工場」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「年間約3,000件、累計15億部以上の製造実績」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「グリーンプリンティング（GP）認定制度」「GPマーク」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号 7921 東証プライム」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「環境配慮型印刷製品の普及拡大に対する多大な貢献」「重要性がますます高まっています」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
