# ＴＡＫＡＲＡ　＆　ＣＯＭＰＡＮＹ（7921） 中高大学生に上場企業 約4,000社の魅力を紹介する「未来金融研究部」の取材を受けました

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7921/disclosure/20260525547096
種別: その他開示
開示日: 2026-05-25
Komoriの読み（0-100）: 39
企業ページ: https://komori.app/company/7921

## 何が変わったか

中高大学生の金融リテラシー向上を支援する学生組織「未来金融研究部（MIRAKIN）」の取材を受けた。取材内容は2026年6月中に公式ホームページで公開される予定。

## 会社が挙げた理由

未来金融研究部の理念と、中高生に企業の魅力を伝えたいという思いに賛同したため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 未来金融研究部（MIRAKIN）
- 相手先の概要: 名古屋大学の学生が立ち上げた、中高大学生の金融リテラシー向上支援を目的とする組織。企業への調査取材やキャリア教育プログラムを提供。
- 当社との関係: 取材を受けた関係。資本関係・人的関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年6月中（公式ホームページでの公開予定）
- 適用分野: 金融リテラシー向上支援、企業調査取材、キャリア教育
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社TAKARA & COMPANY：東京都豊島区。未来金融研究部の所在地はnot_disclosed。
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 未来金融研究部公式サイト（https://mirakin.jp/）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「未来金融研究部による取材を受けました」「取材の様子は6月中に公式ホームページ上で公開される予定です」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「取材を受けましたのでお知らせいたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「6月中に公式ホームページ上で公開される予定です」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取材を受けました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取材を受けました」「公開される予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「名古屋大学の学生が立ち上げた」「組織『未来金融研究部』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「名古屋大学の学生が立ち上げた」「中高大学生の金融リテラシー向上支援を目的に、企業への調査取材やキャリア教育プログラムを提供」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「名古屋大学の学生が立ち上げた」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「未来金融研究部による取材を受けました」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「約4,000社」「5名の大学生」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「未来金融研究部 公式サイト https://mirakin.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「取材を受けました」「6月中に公式ホームページ上で公開される予定です」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「中高大学生の金融リテラシー向上を支援」「中高生に向けて企業の魅力を伝えたい」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「取材を受けました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「現在の事業が社会にどのような価値を提供しているのか」「私たちが描く未来のビジョン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名 株式会社 TAKARA & COMPANY」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「来社され」「本社：東京都豊島区」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社 TAKARA & COMPANY」「（コード番号7921 東証プライム）」「本リリースに関するお問い合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「温かな雰囲気」「貴重な時間」「熱い思い」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「6月中に公式ホームページ上で公開される予定です」」）
