# 5つの推進エンジンによる計画達成｜ヴィア・ホールディングス（7918）の変遷

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## 経過

- FY2017 初出 「③ 計画達成に向けた５つの推進エンジン
コーポレート・ガバナンス
事業ポートフォリオ
ＳＣＭ（サプライ・チェーン・マネジメント）
ＣＲＭ（カスタマー・リレーションシップ・マネジメント）
Ｃ４Ｓ※（当社グループの人事教育制度）」 — 新3ヵ年計画の達成手段として、ガバナンス、事業ポートフォリオ、SCM、CRM、人事教育制度を5つの推進エンジンと位置づけている。 (https://komori.app/company/7918/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「そしてこれらを支える５つの推進エンジンである①コーポレート・ガバナンス、②事業ポートフォリオ、③ＳＣＭ（サプライ・チェーン・マネジメント）、④ＣＲＭ（カスタマー・リレーションシップ・マネジメント）、⑤Ｃ４Ｓ（当社グループの人事教育制度）について、それぞれの施策を進めてまいりました。」 — 新3ヵ年計画を支える5つの推進エンジンを再掲し、それぞれの施策を進めている。 (https://komori.app/company/7918/filing/2017-q1)
- FY2018-Q3 再掲 「そしてこれらを支える５つの推進エンジンである①コーポレート・ガバナンス、②事業ポートフォリオ、③ＳＣＭ（サプライ・チェーン・マネジメント）、④ＣＲＭ（カスタマー・リレーションシップ・マネジメント）、⑤Ｃ４Ｓ（当社グループの人事教育制度）について、それぞれの施策を進めてまいりました。」 — 5つの推進エンジンを計画達成の手段として再掲し、それぞれの施策を進めている。 (https://komori.app/company/7918/filing/2017-q3)
- FY2018 再掲 「そしてこれらを支える５つの推進エンジンである①コーポレート・ガバナンス、②事業ポートフォリオ、③ＳＣＭ、④ＣＲＭ、⑤Ｃ４Ｓについて、それぞれの施策を進めてまいりました。」 — 5つの推進エンジンを計画達成の手段として再掲し、施策を進めている。 (https://komori.app/company/7918/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「そしてこれらを支える５つの推進エンジンである①コーポレート・ガバナンス、②事業ポートフォリオ、③ＳＣＭ（サプライ・チェーン・マネジメント）、④ＣＲＭ（カスタマー・リレーションシップ・マネジメント）、⑤Ｃ４Ｓ（当社グループの人事教育制度）について、それぞれの施策を進めてまいりました。」 — 5つの推進エンジンを計画達成の手段として再掲し、それぞれの施策を進めている。 (https://komori.app/company/7918/filing/2018-q1)
- FY2019-Q3 再掲 「そしてこれらを支える５つの推進エンジンである①コーポレート・ガバナンス、②事業ポートフォリオ、③ＳＣＭ（サプライ・チェーン・マネジメント）、④ＣＲＭ（カスタマー・リレーションシップ・マネジメント）、⑤Ｃ４Ｓ（当社グループの人事教育制度）について、それぞれの施策を進めてまいりました。」 — 5つの推進エンジンを計画達成の手段として再掲し、施策を進めている。 (https://komori.app/company/7918/filing/2018-q3)
- FY2020-Q1 再定義 「2022年３月期までの３ヶ年を期間とする「新・中期経営計画　2022」を策定いたしました。既存店の再成長を基軸に、コスト削減を図り営業利益率の改善を図ることを基本方針として掲げております。そして、これらを支える戦略方針である、①現場第一、②原点回帰、③人財育成について、それぞれの施策を着実に進める」 — 従来の5つの推進エンジンに代えて、新計画では「現場第一」「原点回帰」「人財育成」の3つを戦略方針として掲げている。 (https://komori.app/company/7918/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「こうしたなか、当社グループにおいては、今後の大きな飛躍に向けた３ヵ年の中期経営計画『新・中期経営計画2022』を策定し、「既存店の再成長とコスト削減」を基軸として、現場第一・原点回帰・人財育成を戦略方針に掲げております。」 — 旧計画の推進エンジンから改められた「現場第一・原点回帰・人財育成」の3方針を、新・中期経営計画2022の戦略方針として継続している。 (https://komori.app/company/7918/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「こうしたなか、当社グループにおいては、今後の大きな飛躍に向けた３ヵ年の中期経営計画『新・中期経営計画2022』を策定し、「既存店の再成長とコスト削減」を基軸として、現場第一・原点回帰・人財育成を戦略方針に掲げております。」 — 旧計画の5つの推進エンジンから改められた、現場第一・原点回帰・人財育成の3方針を継続している。 (https://komori.app/company/7918/filing/2019-q3)
- FY2021 再定義 「『事業再生計画』の概要
② 計画骨子
再成長に向けた事業の仕組みの抜本的見直し
事業アセットの絞り込み
本部・現場の生産性向上
顧客中心の店舗開発
コア事業の深化と進化による再成長」 — 従来の5つの推進エンジンから、事業再生計画では事業アセット、生産性、顧客中心の店舗開発、コア事業深化を骨子とする構成へ改められた。 (https://komori.app/company/7918/filing/2020-fy)
