# ヴィア・ホールディングス（7918） 2026年８月度 月次速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7918/disclosure/20260910534101
種別: 月次
開示日: 2026-09-10
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/7918

## 何が変わったか

2026年8月のグループ全店売上高は前年同月比96.6％となり、前年を下回った。既存店売上高は99.6％で、全店では既存店より弱い結果となった。

## 会社が挙げた理由

当月の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年8月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: グループ合計（FC店舗を含まない）
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 96.6
- 全店売上高前年同月比: 96.6
- 既存店売上高前年同月比: {"率":99.6,"定義":"新規オープン後16カ月を経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":94.1,"既存店":97.1}
- 客単価前年同月比: {"全店":102.6,"既存店":102.5}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: 98.6
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営店舗":250,"FC店舗":23,"合計":273}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 月次速報の実績表が掲載されているが、数値の背景説明はない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「グループ合計・全店実績の8月売上高は「96.6」」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全店売上高は4月98.8％、5月102.3％、6月95.4％、7月100.1％、8月96.6％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「8月売上高「96.6」、累計売上高「98.6」」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「4〜8月の全店売上高は98.8％、102.3％、95.4％、100.1％、96.6％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は実績表と注記、店舗数を掲載しており、記録に関する表現はない」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全店8月売上高「96.6」、既存店8月売上高「99.6」」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「全店8月客数「94.1」、客単価「102.6」」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「魚や一丁101.5％、ＦＲ（洋食系）105.2％に対し、紅とん93.1％、カジュアルダイニング91.4％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「ＦＲ（洋食系）105.2％、カジュアルダイニング91.4％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「カジュアルダイニングの8月売上高は91.4％」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高・客数・客単価はいずれも「（％）」で表示され、実額はない」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「備長扇屋、魚や一丁、いちげんなど業態別の表が掲載されている」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「全店・既存店について「客数」「客単価」を掲載」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表見出しは4月〜3月で、数値は「対前年比較」のパーセント」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「備長扇屋、魚や一丁、いちげん、紅とんなど8業態を掲載」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は「全店実績の対前年比較」「既存店実績の対前年比較」「店舗数」と注記で構成されている」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「数値表および集計上の注記以外に変動理由の説明はない」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「店舗数合計は7月277、8月273。直営は253から250、FCは24から23」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「店舗数」として直営店舗、FC店舗、合計を掲載」）
