# ヴィア・ホールディングス（7918） 2026年７月度 月次速報

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7918/disclosure/20260810516676
種別: 月次
開示日: 2026-08-10
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7918

## 何が変わったか

2026年7月は、全店売上高が前年同月比100.1％、既存店売上高が103.0％となった。月末店舗数は前月の280店舗から277店舗へ3店舗減少した。

## 会社が挙げた理由

会社による当月の増減理由の説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月度
- 対象事業年度: 2027年3月期
- 集計範囲: グループ合計（FC店舗を含まない）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 100.1
- 全店売上高前年同月比: 100.1
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":103,"定義":"新規オープン後16カ月を経過した店舗"}
- 客数前年同月比: {"全店":97.3,"既存店":100.3}
- 客単価前年同月比: {"全店":102.9,"既存店":102.6}
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: 99.2
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営店舗":253,"FC店舗":24,"合計":277,"単位":"店舗"}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年7月度の全店・既存店の売上高、客数、客単価の前年同月比と店舗数を開示。数値の背景説明はない。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「売上高（％） 7月 100.1」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全店実績の対前年比較：売上高（％） 4月98.8、5月102.3、6月95.4、7月100.1」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「7月売上高100.1、累計売上高99.2」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「4月98.8、5月102.3、6月95.4、7月100.1」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文に記録に関する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全店売上高103.0? 既存店売上高（％）7月103.0、全店実績売上高（％）7月100.1」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「全店客数7月97.3、客単価7月102.9」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「いちげん105.3％、ＦＲ（洋食系）105.8％、カジュアルダイニング95.4％」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「パステル106.7％、カジュアルダイニング95.4％」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「カジュアルダイニング 売上高（％）7月95.4」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「各表の表示が「売上高（％）」「客数（％）」「客単価（％）」」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「1. 備長扇屋」から「8. パステル」まで業態別に掲載」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「全店実績および既存店実績に「客数」「客単価」を掲載」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「グループ合計」および「※ ＦＣ店舗は含まれておりません。」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「4月から3月までの欄に前年比の数値を掲載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「備長扇屋、魚や一丁、いちげん、紅とん等の業態別表」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文に次回開示予定の記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は実績表、店舗数表および集計上の注記で構成されている」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「当月の変動要因に関する記載なし」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文に翌月以降の施策・見通しの記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「カジュアルダイニングの7月売上高95.4％。当該数値の理由説明なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「合計店舗 6月280、7月277」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「掲載指標は売上高、客数、客単価および店舗数」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月出店に関する記載なし」）
