# ヴィア・ホールディングス（7918） 2026年３月度　月次速報（連結_前年対比）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7918/disclosure/20260410501535
種別: 月次
開示日: 2026-04-10
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7918

## 何が変わったか

2026年3月の連結全店売上高は前年同月比98.4%となり、前年を下回った。一方、既存店売上高は101.2%で、既存店ベースでは前年を上回っている。

## 会社が挙げた理由

当月の増減理由や背景について、会社による説明は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 連結
- 当月売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 当月売上高前年同月比: 98.4
- 全店売上高前年同月比: 98.4
- 既存店売上高前年同月比: {"率":101.2,"定義":"新規オープン後16カ月を経過した店舗を対象"}
- 客数前年同月比: {"全店":94.6,"既存店":96.9}
- 客単価前年同月比: {"全店":104,"既存店":104.5}
- 期初来累計売上高: {"value":"not_disclosed","unit":"not_disclosed"}
- 期初来累計前年同期比: 100.3
- 内訳別前年比: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 期末店舗数: {"直営店舗":262,"FC店舗":25,"合計":287}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 月次速報として、全店・既存店の売上高、客数、客単価の前年対比および店舗数を掲載している。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"売上高（全店）":{"4月":100.2,"5月":102.8,"6月":97.1,"7月":100.5,"8月":103.7,"9月":96.3,"10月":99.5,"11月":100.5,"12月":102.7,"1月":101.8,"2月":98.8,"3月":98.4}}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「グループ合計・全店実績の3月売上高は98.4%。」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全店売上高の1月101.8%、2月98.8%、3月98.4%。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「3月売上高98.4%、累計売上高100.3%。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の下位（原文: 「月次売上高は6月97.1%、9月96.3%、2月98.8%、3月98.4%など。」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文は前年対比表と店舗数、集計注記で構成され、記録への言及はない。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全店3月売上高98.4%、既存店3月売上高101.2%。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 客数減・客単価増（原文: 「全店3月客数94.6%、客単価104.0%。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 強弱が混在（原文: 「魚や一丁105.1%、いちげん107.2%に対し、カジュアルダイニング94.8%。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは中程度（原文: 「いちげん107.2%、カジュアルダイニング94.8%。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「カジュアルダイニングの3月売上高は94.8%。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表見出しは「売上高（％）」「客数（％）」「客単価（％）」。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「1. 備長扇屋」から「9. パステル」まで業態別に掲載。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 複数（原文: 「表に「客数（％）」「客単価（％）」を掲載。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 連結（原文: 「表題「2026年3月度 月次速報 （連結_前年対比）」。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「列見出しに4月、5月、6月、7月、8月、9月、10月、11月、12月、1月、2月、3月を掲載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「備長扇屋、魚や一丁、いちげん、紅とん等の業態別表。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「本文中に次回開示予定の記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は前年対比表、店舗数表および「既存店は、新規オープン後16カ月を経過した店舗を対象」とする注記で構成。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「当月の売上高や客数の増減要因を説明する記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「本文中に販促、出店、新商品等の予定の記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店売上高98.4%、カジュアルダイニング94.8%等の数値は示されているが、理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「合計店舗数は2月290、3月287。直営店舗も265から262へ減少。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「【 店舗数 】」に直営店舗、FC店舗、合計を掲載。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「店舗数表には店舗数のみが示され、出店店舗名・所在地の記載はない。」）
