# ＺＡＣＲＯＳ（7917） 「TOKYO PACK 2026」出展のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7917/disclosure/20260914536093
種別: その他開示
開示日: 2026-09-14
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/7917

## 何が変わったか

ZACROS株式会社が、2026年10月14日から16日まで東京ビッグサイトで開催される「TOKYO PACK 2026」への出展を予定している。展示では、主力包装製品、環境負荷低減技術、細胞培養関連のシングルユース製品などを紹介する。

## 会社が挙げた理由

製袋・製膜・成型技術を核としたモノづくりの力、環境負荷低減に向けた技術開発、中長期を見据えた新たな取組みを紹介するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: つめかえパウチ「Flowpack」シリーズ、業務用折りたたみ液体容器「CUBITAINER」、薬液バッグ「MediTect」、シングルユース製品「バイファス」
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月14日（水）～16日（金）に開催予定
- 適用分野: 容器包装、医薬・薬液、ワクチン・抗体医薬などの製造、細胞培養
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京ビッグサイト 東1ホール
- 拠点の規模: 小間番号 1G09
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: TOKYO PACK 2026公式サイト

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年10月14日（水）から16日（金）に開催される『TOKYO PACK 2026』に出展します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「会期：2026年10月14日（水）～16日（金）10:00～17:00」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日は2026年9月14日、会期は2026年10月14日～16日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「出展します」「展示いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「金額・効果・利用実績等の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「公式サイト：https://www.tokyo-pack.jp/event/13994」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「環境負荷低減に資する当社独自の技術開発をご紹介」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「『TOKYO PACK 2026』出展のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「東京ビッグサイト 東1ホール 小間番号1G09」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「主力製品であるつめかえパウチ、折りたたみ液体容器、医薬品包装などの展示」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の主力製品」「当社独自の技術やソリューションをご紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ZACROS株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役社長：下田拓）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「会場：東京ビッグサイト 東1ホール」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「Flowpack」「CUBITAINER」「MediTect」「バイファス」「TOKYO PACK 2026」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「『TOKYO PACK 2026』出展のお知らせ」および関連サイト・来場事前登録の案内」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「当社独自の技術やソリューション」「高いバリア性と安全性」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・リスク説明の記載なし」）
