# きもと（7908） 会社説明会「KIMOTO Connect 2026」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7908/disclosure/20260918538867
種別: その他開示
開示日: 2026-09-18
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/7908

## 何が変わったか

株式会社きもとは、事業内容や今後のビジョンを説明し、参加者と交流する会社説明会「KIMOTO Connect 2026」を大阪・名古屋・東京で開催する。参加には事前登録が必要で、各会場の定員は先着50人。

## 会社が挙げた理由

事業や取り組みについて広く知ってもらい、参加者との交流を深める機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: KIMOTO Connect 2026
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年11月30日（大阪）、2026年12月1日（名古屋）、2026年12月3日（東京）に開催予定
- 適用分野: 会社説明会、投資家・参加者との交流
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪：KITENA 新大阪 604、名古屋：ABO HALL（安保ホール）501号室、東京：ビジョンセンター東京駅前 703
- 拠点の規模: 各会場先着50名、全3会場
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2026年11月30日、12月1日、12月3日に開催」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026年11月30日、2026年12月1日、2026年12月3日」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2026年9月18日付、開催日は2026年11月30日・12月1日・12月3日」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催いたしますので、下記のとおりお知らせいたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「対象者は「どなた様でもご参加いただけます」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「各会場先着50名様」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「各会場先着50名様」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「当社は…会社説明会を開催いたします」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「各会場先着50名様、2026年11月30日・12月1日・12月3日」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「会社説明会「KIMOTO Connect 2026」開催のお知らせ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「会社説明会の開催」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「事業や取り組みについて広く知っていただく」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「大阪会場、名古屋会場、東京会場」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法への言及なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「KIMOTO Connect 2026、https://www.kimoto.co.jp/company/kc2026_form」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位、会社名 株式会社きもと、コード番号7908、問合せ先、記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「日時・会場、内容、対象者、参加方法を記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「お申し込み状況により、参加人数を調整させていただく場合がございます」）
