# ヨネックス（7906） 大阪・梅田駅前に関西エリア初のショールームをオープン　「YONEX OSAKA SHOWROOM（ヨネックス 大阪ショールーム）」　2024年12月中旬　世界で３店舗目

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7906/disclosure/20240701542035
種別: その他開示
開示日: 2024-07-01
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7906

## 何が変わったか

ヨネックスは、大阪・梅田のグランフロント大阪に、関西初となるショールーム「YONEX OSAKA SHOWROOM」を2024年12月中旬に開業する。ラケットやゴルフクラブ、シューズ、ウェアなど全カテゴリーの商品を扱い、訪問客の商品選びを支援する拠点となる。

## 会社が挙げた理由

2025年大阪・関西万博で国内外から多くの来訪者が期待される関西地区で、国際色豊かなスタッフにより商品選びを支援するため。また、グローバルなDTCの強化、お客様の声をものづくりやサービス向上に活かすため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: YONEX OSAKA SHOWROOM（ヨネックス 大阪ショールーム）／ヨネックス取扱いの全カテゴリーの製品
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 自社が運営するショールーム。DTC（Direct to Consumer）によって顧客に直接商品・サービスを提供する拠点。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月中旬（予定）
- 適用分野: スポーツ用品（ラケット、ゴルフクラブ、シューズ、スポーツウェア等）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 大阪市北区大深町4-20 グランフロント大阪 南館地下1階
- 拠点の規模: 店舗面積1,001.42㎡（ヨネックスショールームの中で最大級）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年12月中旬にヨネックスショールームを大阪・梅田駅前にオープンいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年12月中旬」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「大阪・梅田駅前に関西エリア初のショールームをオープン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年12月中旬に…オープンいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたします」「店舗概要」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「提供先・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「店舗面積 1,001.42㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「店舗面積 1,001.42㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「店舗概要」「住 所 大阪市北区…」「店舗面積 1,001.42㎡」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年12月中旬」「店舗面積 1,001.42㎡」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「グローバルなDTC…の強化を中長期ビジョンで掲げており」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「ショールームをオープン」「グランフロント大阪 南館地下1階」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「YONEX OSAKA SHOWROOM」「大阪市北区…」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「YONEX TOKYO SHOWROOM（東京）、Yonex Shanghai Showroom（上海）に続き」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「弊社の『ものづくりとイノベーション』」「ヨネックス取扱いの全カテゴリーの製品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「ヨネックス株式会社…は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠つきの優位性主張（原文: 「「関西エリア初」「世界で3店舗目」「ヨネックスショールームの中で最大級となる約1,000平方メートル」「店舗面積1,001.42㎡」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大阪・梅田駅前」「グランフロント大阪 南館地下1階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2024年12月中旬…オープンいたします」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「YONEX OSAKA SHOWROOM（ヨネックス 大阪ショールーム）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「News Release」と記載」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「関西エリア初」「世界で3店舗目」「最大級」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
