# マツモト（7901） 機関・個人投資家向け会社説明会「ログミーFinance 書き起こし」公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7901/disclosure/20260325588892
種別: その他開示
開示日: 2026-03-25
Komoriの読み（0-100）: 33
企業ページ: https://komori.app/company/7901

## 何が変わったか

2026年3月19日に開催した機関・個人投資家向け会社説明会について、ログミーFinanceの書き起こし記事とアーカイブ動画が公開された。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家への積極的な情報発信と企業価値の向上を目的としてIR活動に注力しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 機関・個人投資家向け会社説明会「ログミーFinance 書き起こし」
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 会社説明会の書き起こし記事およびアーカイブ動画の公開先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月25日（書き起こし記事・アーカイブ動画の公開日）
- 適用分野: IR・投資家向け情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーFinance

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年 3 月 19 日に開催いたしました」「書き起こし」が「公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日 2026 年 3 月 19 日（木）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026 年 3 月 19 日に開催いたしました」「公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「公開されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ログミーFinance 書き起こし」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「書き起こし記事 https://finance.logmi.jp/articles/384327」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等の関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「投資家向け会社説明会の書き起こし公開に関する内容」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日以外の定量数値の記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「https://finance.logmi.jp/articles/384327」「https://youtu.be/x7dpiLbWRsM」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催日と公開URLはあるが、定量的効果・業績数値なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業価値の向上を目的として IR 活動に注力」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「機関・個人投資家向け会社説明会」「書き起こし記事」「アーカイブ動画」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「会社説明会の書き起こし記事・動画の公開」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社のことをご理解いただけるように」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社マツモト」および「当社」の記載」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用数・導入先に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社マツモト」「コード：7901」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「積極的な情報発信」「企業価値の向上」「情報発信に努め」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・将来見通しの不確実性に関する記載なし」）
