# マツモト（7901） 「ログミーFinance 個人投資家向け IR セミナー」書き起こし公開のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7901/disclosure/20260226569477
種別: その他開示
開示日: 2026-02-26
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/7901

## 何が変わったか

2026年2月21日に開催された個人投資家向けIRセミナーについて、書き起こし記事とアーカイブ動画の公開を知らせた。

## 会社が挙げた理由

株主・投資家への積極的な情報発信と企業価値向上を目的としてIR活動に注力しているため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: ログミーFinance
- 相手先の概要: 投資家向けメディア。書類上、所在地・代表者・資本金・設立年などの詳細はnot_disclosed。
- 当社との関係: ログミーFinance主催の個人投資家向けIRセミナーへの参加および書き起こし記事・アーカイブ動画の公開
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年2月21日（開催実績）／書き起こし公開日はnot_disclosed
- 適用分野: 個人投資家向けIR・情報発信
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: ログミーFinance掲載記事、YouTubeアーカイブ動画

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年 2 月 21 日（土）にログミーFinance 主催の『個人投資家向け IR セミナー』に参加いたしました」「書き起こしが…公開されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開催日 2026 年 2 月 21 日（土）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2026 年 2 月 21 日…参加いたしました」「書き起こしが…公開されました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加いたしました」「公開されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「投資家向けメディア『ログミーFinance』」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「セミナー書き起こし公開のお知らせであり、顧客の記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値としては開催日とURL内の再生時刻等のみ。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「該当する数値の記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「書き起こし記事 https://finance.logmi.jp/articles/383998」「アーカイブ動画 https://www.youtube.com/watch?v=E6bVZ1I1iUc&t=11988s」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「開催日、登壇者、記事URL、動画URLはあるが、効果等の数値なし。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「株主様及び投資家の皆様に対する積極的な情報発信と企業価値の向上を目的として IR 活動に注力」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「『ログミーFinance 個人投資家向け IR セミナー』書き起こし公開のお知らせ」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はセミナー書き起こしと動画の公開。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「投資家向けメディア『ログミーFinance』に公開」「アーカイブ動画」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名として「株式会社マツモト」が記載され、子会社への言及なし。」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用者数等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社マツモト」「（コード：7901 スタンダード市場）」「問合せ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「開催日、登壇者、記事・動画URLを中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・免責に関する記載なし。」）
