# 収益認識・時価算定会計基準の適用予定｜ホクシン（7897）の変遷

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## 経過

- FY2021 初出 「2022年３月期の期首より適用予定であります。」 — 収益認識に関する会計基準および時価算定に関する会計基準等について、2022年3月期首からの適用予定とし、影響額は評価中と記載。 (https://komori.app/company/7897/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 達成 「「収益認識に関する会計基準」（企業会計基準第29号 2020年３月31日。以下「収益認識会計基準」という。）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」「時価の算定に関する会計基準」（企業会計基準第30号 2019年７月４日。以下「時価算定会計基準」という。）等を当第１四半期連結会計期間の期首から適用し」 — 前年度に適用予定としていた収益認識会計基準および時価算定会計基準等を、2021年4月1日から適用開始。収益認識については、国内販売における通常の期間の場合に出荷時認識とする代替的取扱いも適用している。 (https://komori.app/company/7897/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第１四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第１四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。この結果、当第２四半期連結累計期間の損益に与える影響はありません。」 — 収益認識会計基準の適用を継続し、当第2四半期連結累計期間の損益および期首利益剰余金への影響はないと記載。時価算定会計基準については、株式の時価法を期末決算日前1か月間の平均価格から期末決算日の市場価格へ変更したことも開示。 (https://komori.app/company/7897/filing/2021-q2)
