# C&Hへの販売集中｜ホクシン（7897）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「C&H㈱ 11,148,005 99.9」 — 当事業年度のC&Hへの販売実績は11,148,005千円で、総販売実績に対する割合は99.9％。 (https://komori.app/company/7897/filing/2015-fy)
- FY2017 再掲 「C&H㈱
11,468,831
99.8」 — C&Hへの販売額は11,468,831千円で、総販売実績に対する割合は99.8％。販売集中が続いている。 (https://komori.app/company/7897/filing/2016-fy)
- FY2019 再掲 「Ｃ＆Ｈ㈱
11,348,449
99.8」 — C&Hへの販売額は11,348,449千円、総販売実績に対する割合は99.8％で、販売集中が続いている。 (https://komori.app/company/7897/filing/2018-fy)
- FY2020 その他 「Ｃ＆Ｈ㈱
10,537,936
100.0」 — C&Hへの販売額は10,537,936千円、総販売実績に対する割合は100.0％となり、前年度の99.8％から集中度が上昇した。 (https://komori.app/company/7897/filing/2019-fy)
- FY2021 再定義 「当連結会計年度における主な相手先別の販売実績及び総販売実績に対する割合は、次のとおりであります。大建工業㈱ 993,353 10.9　双日建材㈱ 921,107 10.1」 — C&Hの完全子会社化・連結開始により、従来のC&H向け売上集中の単体表示から、連結ベースの外部顧客別販売開示へ構造が変わり、従来の集中度とは比較できなくなった。 (https://komori.app/company/7897/filing/2020-fy)
- FY2022 その他 「当事業年度における大建工業㈱及び双日建材㈱の販売実績は、総販売実績に対する割合が10％未満のため、記載を省略しております。」 — Ｃ＆Ｈ吸収合併後の単体販売開示において、前年度に10％を超えていた大建工業・双日建材の販売割合が当年度は10％未満となり、個別開示対象外となった。 (https://komori.app/company/7897/filing/2021-fy)
- FY2023 その他 「ＳＭＢ建材㈱　1,503,777　11.7　丸玉木材㈱　1,299,086　10.1」 — FY2022に10％未満で記載省略されていた2社が、FY2023には総販売実績に対する割合10％超の主要相手先として開示された。 (https://komori.app/company/7897/filing/2022-fy)
- FY2024 その他 「双日建材㈱ 1,202,764 11.0　ＳＭＢ建材㈱ 1,186,844 10.8　丸玉木材㈱ 1,150,038 10.5」 — FY2024は双日建材、SMB建材、丸玉木材の3社が総販売実績の10％超となり、主要相手先として開示された。 (https://komori.app/company/7897/filing/2023-fy)
- FY2026 その他 「㈱ＬＩＸＩＬ 903,395 8.8 1,112,756 10.8　双日建材㈱ 1,127,400 11.0 1,094,984 10.7　丸玉木材㈱ 1,084,192 10.6 968,518 9.4　ＳＭＢ建材㈱ 1,077,320 10.5 934,344 9.1」 — 当年度はLIXILが10.8％で新たに10％超となり、双日建材は10.7％を維持した。一方、丸玉木材とSMB建材はそれぞれ9.4％、9.1％となり、10％未満となった。 (https://komori.app/company/7897/filing/2025-fy)
