# C&Hの吸収合併による経営資源集約・業務効率向上｜ホクシン（7897）の変遷

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## 経過

- FY2022-Q2 初出 「当社は、2021年９月30日開催の取締役会において、2022年１月１日を効力発生日として、当社の完全子会社であるＣ＆Ｈ株式会社（以下「Ｃ＆Ｈ」という。）を吸収合併することを決議し、同日付で吸収合併契約を締結いたしました。当社は、ＭＤＦを販売するＣ＆Ｈを合併することにより、当社における経営資源の集約化及び業務効率の向上を図ってまいります。」 — 完全子会社C&Hを2022年1月1日付で吸収合併する契約を締結。合併目的として、経営資源の集約化と業務効率の向上を明示。 (https://komori.app/company/7897/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 達成 「当社は、2021年９月30日開催の取締役会において、当社の完全子会社であるＣ＆Ｈ株式会社（以下「Ｃ＆Ｈ」という。）を吸収合併することを決議し、2022年１月１日付で吸収合併いたしました。当社は、経営資源の集約化及び業務効率の向上を目的として、ＭＤＦを販売するＣ＆Ｈを吸収合併することといたしました。当社は、本吸収合併に伴い、2022年３月期第４四半期より連結決算から単体決算への移行を予定しております。」 — C&Hの吸収合併が2022年1月1日付で完了。経営資源の集約化・業務効率向上を目的とし、第4四半期から連結決算から単体決算へ移行予定と開示。 (https://komori.app/company/7897/filing/2021-q3)
- FY2022 達成 「また、2021年度は完全子会社であったＣ＆Ｈ株式会社を吸収合併し、経営判断の迅速化、業務の効率化、人的資源の有効活用が進みました。」 — Ｃ＆Ｈの吸収合併完了後、経営判断の迅速化、業務効率化、人的資源の有効活用が進んだと記載された。 (https://komori.app/company/7897/filing/2021-fy)
