# プロネクサス（7893） 「PRONEXUS STREAM」サービス提供開始のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7893/disclosure/20261006546652
種別: その他開示
開示日: 2026-10-06
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7893

## 何が変わったか

企業と投資家などのステークホルダーとの継続的な情報発信を支援するオンデマンド動画配信サービス「PRONEXUS STREAM」の提供を開始した。決算説明会や株主総会などの運営支援、多言語配信、視聴ログ取得、AI文字起こしに対応する。

## 会社が挙げた理由

IR活動の拡充や幅広いステークホルダーとのコミュニケーションの重要性が高まる一方、説明会運営や翻訳などの業務負荷が増大し、説明会後のコンテンツ活用や継続的なコミュニケーションが十分にできていない実務課題を解決するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: PRONEXUS STREAM
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月6日（実績）
- 適用分野: 決算説明会、株主総会、個人投資家向け説明会、事業説明会、サステナビリティ関連の情報発信、採用セミナー
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 東京証券取引所

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「このたびオンデマンド動画配信サービス「PRONEXUS STREAM」…の提供を開始いたしました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2026 年 10 月 6 日／提供を開始いたしました」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「PRONEXUS STREAM」サービス提供開始のお知らせ」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「提供を開始いたしました」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「本サービスは…プラットフォームです」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「子会社・役員・大株主等に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「お客様企業への一般的な言及のみ」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「東京証券取引所による市場改革」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「４つのコア機能の説明／効果数値の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・売上・利益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「オンデマンド動画配信サービス…の提供を開始」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「さまざまな用途でご利用いただけます／ワンストップでご提供」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「本サービスを開発いたしました」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「当社は本サービスを開発いたしました」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「株式会社プロネクサス（以下「当社」）」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す最上級表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「海外投資家への発信力を高めます」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入先の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「PRONEXUS STREAM」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／株式会社プロネクサス（コード番号7893 東証プライム）／お問い合わせ先／記／以 上」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「投資家の視聴体験を向上させます／大きな価値があると考えております」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きの記載なし」）
