# プロネクサス（7893） 当社株式の所属業種変更に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7893/disclosure/20260901529723
種別: その他開示
開示日: 2026-09-01
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7893

## 何が変わったか

東京証券取引所プライム市場における当社株式の所属業種が「その他製品」から「サービス業」へ変更される。証券コード7893は変更されない。

## 会社が挙げた理由

事業の中心が紙媒体の印刷製品製造から、開示書類作成支援システム、決算・開示書類作成のコンサルティング・アウトソーシング、英文翻訳、株主総会支援などのプロフェッショナルサービスへ拡張し、現在の事業実態をより正確に反映するため。証券コード協議会の調査で所属業種変更基準に該当した。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ディスクロージャービジネス、開示書類作成支援システム、決算支援・開示書類作成に係るコンサルティング・アウトソーシングサービス、英文翻訳サービス、株主総会全体の支援、プロフェッショナルサービス
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年10月1日（木）（予定）
- 適用分野: 上場会社の株主総会招集通知、有価証券報告書などの法定開示書類作成、IR・コーポレートコミュニケーション実務
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 証券コード協議会が設定した業種別分類に関する取扱い要領

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「３．変更日 2026 年 10 月１日（木）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「証券コード協議会の決定により『サービス業』に変更されることになりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年 10 月１日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「当社株式の所属業種変更に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026 年９月１日」、変更日「2026 年 10 月１日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「変更されることになりました」「変更されることとなりました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「証券コード協議会の決定」「証券コード協議会が設定した業種別分類に関する取扱い要領」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「証券コード協議会の決定により」「所属業種変更基準に該当した」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客名の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「証券コード（7893）」「1930 年」「1996 年」「2026 年 10 月１日」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「数値は証券コード、年次、変更日の記載に限られる」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「証券コード協議会が設定した業種別分類に関する取扱い要領に基づく調査」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「旧 所属業種 その他製品」「新 所属業種 サービス業」「変更日 2026 年 10 月１日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「事業領域のさらなる拡大をはかってまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「表題「当社株式の所属業種変更に関するお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社株式の所属業種は現在『その他製品』に分類されておりますが」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「所属業種が変更される」「証券コード（7893）の変更はございません」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社株式の所属業種変更に関するお知らせ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「会社名「株式会社プロネクサス」、本文「当社株式」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入先・利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「コード番号 ７８９３」「証券コード（7893）」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号 ７８９３ 東証プライム）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「変更内容、修正理由、変更日を中心とした構成」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・将来見通しに関する注意書きなし」）
