# プロネクサス（7893） 株式会社アクセスネクステージと株式会社プロネクサスによる共催イベント 「人事ビジネスフェア in 大阪」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7893/disclosure/20260819523041
種別: その他開示
開示日: 2026-08-20
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/7893

## 何が変わったか

プロネクサスとアクセスネクステージが、企業の人事・労務課題を扱う「人事ビジネスフェア in 大阪」を2026年9月2日に共催する。個別相談会、展示ブース交流会、懇親会を実施する予定。

## 会社が挙げた理由

新中期経営計画2027の重点戦略である「新たなビジネス領域への挑戦」の一環として人財採用支援ビジネスを拡大し、アクセスグループとの資本業務提携による顧客サポート体制を強化するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人事ビジネスフェア in 大阪；採用、人材育成、社員エンゲージメント、人事・労務に関するサービスやソリューション
- 相手先: 株式会社アクセスネクステージ（親会社：株式会社アクセスグループ・ホールディングス、証券コード7042）
- 相手先の概要: 株式会社アクセスネクステージ：本社 東京都渋谷区渋谷2丁目15番1号 渋谷クロスタワー24階、設立2009年10月、代表取締役社長 増田智夫、資本金100百万円、主な事業内容は人財ソリューション事業、教育機関支援事業、外国人進路支援事業。株式会社アクセスグループ・ホールディングス：本社 東京都港区南青山1丁目1番1号 新青山ビル東館15階、設立1990年4月、代表取締役社長 木村勇也、資本金235百万円、主な事業内容は人財ソリューション事業、教育機関支援事業、プロモーション支援事業、証券コード7042（東証スタンダード／福証本則）
- 当社との関係: アクセスグループは当社の資本業務提携先。アクセスネクステージはアクセスグループの事業子会社。イベントを株式会社アクセスネクステージと当社が共催する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月2日（予定）
- 適用分野: 採用、社員エンゲージメント、人材育成、人事・労務、採用難、離職防止、労務リスク、人的資本経営
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アクセス梅田フォーラム（大阪市北区小松原町2-4 大阪富国生命ビル12階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月2日に『人事ビジネスフェア in 大阪』を開催いたします。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社アクセスネクステージとの共催により」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日 時：2026年9月2日（水）」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年8月20日」；「2026年9月2日に…開催いたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」；「深め…提供してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングス」；「証券コード：7042（東証スタンダード/福証本則）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社アクセスネクステージと株式会社プロネクサスによる共催イベント」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「【会社概要】に株式会社アクセスグループ・ホールディングスおよび株式会社アクセスネクステージの各項目を記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「資本業務提携先である株式会社アクセスグループ・ホールディングス」；「事業子会社である株式会社アクセスネクステージ」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「企業の人事部門」；「出展企業と来場者」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2026年9月2日」；「資本金：235百万円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な効果・利用実績・契約金額の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社アクセスグループ・ホールディングス」；「証券コード：7042」；「URL https://www.access-t.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「人財採用支援ビジネスの拡大に取り組んでおり」；定量的効果の記載なし」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「人財採用支援ビジネスの拡大に取り組んでおり」；「協業範囲をさらに拡大し、企業とステークホルダーをつなぐ新たなソリューションを提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「共催イベント『人事ビジネスフェア in 大阪』開催のお知らせ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「会場：アクセス梅田フォーラム（大阪市北区…）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「本イベントでは…サービスやソリューションを紹介します」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社アクセスネクステージと株式会社プロネクサスによる共催イベント」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロネクサス（以下『当社』）」；「共催：株式会社アクセスネクステージ／株式会社プロネクサス」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「人事ビジネスフェア in 大阪」；「アクセス梅田フォーラム（大阪市北区…）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「開催いたします」；利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「採用難、離職防止、労務リスクなどのテーマ説明のみ」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「「人事ビジネスフェア in 大阪」；「証券コード：7042」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」；「株式会社プロネクサス（コード番号7893 東証プライム）」；「本件に関するお問い合わせ先」；「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「最新のサービスやソリューション」；「幅広いテーマ」；「新たなソリューション」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
