# プロネクサス（7893） 株式会社アクセスネクステージと株式会社プロネクサスによる共催イベント「人事ビジネスフェア in 大阪」開催のご報告

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7893/disclosure/20251121507372
種別: その他開示
開示日: 2025-11-21
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7893

## 何が変わったか

プロネクサスとアクセスネクステージが、人事・労務担当者向けの共催イベント「人事ビジネスフェア in 大阪」を2025年11月18日に開催し、終了した。今後も両社の共催イベントや共同提案を進める方針を示した。

## 会社が挙げた理由

人事・労務・福利厚生に関する最新サービスの紹介と、企業の人事・労務担当者が個別相談できる場を提供するため。また、アクセスグループとの連携を深め、人財採用支援ビジネスを拡大するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 人事ビジネスフェア in 大阪
- 相手先: 株式会社アクセスネクステージ、株式会社アクセスグループ・ホールディングス（7042、東証スタンダード／福証本則）
- 相手先の概要: 株式会社アクセスネクステージ：本社東京都渋谷区渋谷2丁目15番1号、設立2009年10月、代表取締役社長 増田智夫、資本金100百万円、主な事業内容は人財ソリューション事業・教育機関支援事業・外国人進路支援事業。株式会社アクセスグループ・ホールディングス：本社東京都港区南青山1丁目1番1号、設立1990年4月、代表取締役社長 木村勇也、資本金134百万円、主な事業内容は人財ソリューション事業・教育機関支援事業・プロモーション支援事業。
- 当社との関係: アクセスグループとは資本業務提携先。アクセスネクステージはアクセスグループの事業子会社で、当社と本イベントを共催。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年11月18日（実施済み）
- 適用分野: 人事、労務、福利厚生、採用強化、ハイクラス人材確保、女性活躍支援、従業員満足度向上、メンタルヘルス対応
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: アクセス梅田フォーラム（大阪市北区小松原町2-4 大阪富国生命ビル12階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2025年11月18日に『人事ビジネスフェア in 大阪』を開催いたしました」「盛況のうちに終了しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「株式会社アクセスネクステージとの共催により」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「日 時：2025年11月18日（火）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「開催のご報告」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「本文日付「2025年11月21日」／「2025年11月18日に…開催いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたしました」「終了しました」「提供してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 上場会社（原文: 「「証 券 コ ー ド：7042 (東証スタンダード/福証本則)」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「株式会社アクセスネクステージとの共催」「共 催：株式会社プロネクサス／株式会社アクセスネクステージ」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「【株式会社アクセスネクステージについて】」および「【株式会社アクセスグループ・ホールディングス】」の会社概要」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「資本業務提携先である株式会社アクセスグループ・ホールディングス」「事業子会社である株式会社アクセスネクステージ」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「当日は、参加者から直接ご相談を受け…盛況のうちに終了しました」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「証 券 コ ー ド：7042…」「URL https://www.access-t.co.jp/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「最新サービスについて紹介」「個別相談できる場の提供」「盛況のうちに終了しました」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「人財採用支援ビジネスの拡大に取り組んでおり」「協業範囲をさらに拡大し、企業とステークホルダーをつなぐ新たなソリューションを提供してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「個別相談できる場の提供を目的に開催しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「イベント名「人事ビジネスフェア in 大阪」／会場「アクセス梅田フォーラム」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「共催イベント『人事ビジネスフェア in 大阪』開催のご報告」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「「株式会社アクセスネクステージとの共催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロネクサス（以下『当社』）」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「人事ビジネスフェア in 大阪」「会場：アクセス梅田フォーラム（大阪市北区…）」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「当日は、参加者から直接ご相談を受け」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「技術的識別子に関する記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社プロネクサス」「（コード番号7893 東証プライム）」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「貴重な機会となり、盛況のうちに終了しました」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「「今後も…連携を深め…提供してまいります」」）
