# プロネクサス（7893） 「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に選定

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7893/disclosure/20250722517486
種別: その他開示
開示日: 2025-07-22
Komoriの読み（0-100）: 43
企業ページ: https://komori.app/company/7893

## 何が変わったか

プロネクサスが、ESG評価に基づく「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」の構成銘柄に選定された。選定時点は2025年7月4日。

## 会社が挙げた理由

「情報コミュニケーションとドキュメンテーションを支えるプロフェッショナルとして社会・経済の永続的発展に貢献」という経営理念の実現に向け、「社会と共生する視点」を持ってサステナビリティ活動を推進してきたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: FTSE Blossom Japan Sector Relative Index
- 相手先: FTSE Russell（FTSE Russellを運営するグローバルインデックスプロバイダー）
- 相手先の概要: グローバルインデックスプロバイダー。所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 当社が同インデックスの構成銘柄に選定された関係。資本関係・人的関係・取引関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ESG（環境・社会・ガバナンス）評価、日本企業のセクター別パフォーマンス
- 受賞名・認証名: FTSE Blossom Japan Sector Relative Indexの構成銘柄選定
- 授与・認証機関: FTSE Russell
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: FTSE Blossom Japan インデックス・シリーズ（LSEG／FTSE Russell）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「当社は、『FTSE Blossom Japan Sector Relative Index』の構成銘柄に選定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「構成銘柄に選定されましたのでお知らせします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「（2025年7月4日時点）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「構成銘柄に選定されましたのでお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「2025年7月4日時点」／「2025年7月22日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「選定されました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「グローバルインデックスプロバイダーのFTSE Russell」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「FTSE Russellが構築し」／「構成銘柄に選定」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「代表的なESG評価機関であるグローバルインデックスプロバイダーのFTSE Russell」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文はインデックス構成銘柄への選定について記載」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「2025年7月4日時点」／「証券コード：7893」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「本文に業績・効果・契約金額等の数値記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「FTSE Blossom Japan インデックス・シリーズ」参考URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「構成銘柄に選定されました（2025年7月4日時点）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「企業価値向上に努める」／「社会の永続的な発展に向けて貢献」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「FTSE Blossom Japan Sector Relative Indexの構成銘柄に選定」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社は」／「サステナビリティ活動を推進」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「構成銘柄に選定」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「FTSE Russellが構築」／「構成銘柄に選定」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロネクサス」／「当社は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「ESGの取り組みが優れた日本企業のパフォーマンスを反映するインデックス」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「本文に利用実績・導入実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「FTSE Blossom Japan Sector Relative Index」／「証券コード：7893」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「表題「『FTSE Blossom Japan Sector Relative Index』の構成銘柄に選定」／「【プロネクサスについて】」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「代表的なESG評価機関」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文に注意書き・不確実性の記載なし」）
