# プロネクサス（7893） 見て、触って、導入効果を実感！プロネクサスが株主総会支援機材の専門展示室を新設

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7893/disclosure/20250711512715
種別: その他開示
開示日: 2025-07-11
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/7893

## 何が変わったか

プロネクサスが、株主総会や社内イベントで使う支援機材を実際に体験できる専門展示室を、東京・大阪・名古屋の3拠点に新設した。

## 会社が挙げた理由

新NISAによる個人株主の増加やアクティビストの台頭などを背景に、株主との円滑なコミュニケーションを支える株主総会運営への多様な要望に応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主総会支援機材の専門展示室、プロンプター、書画カメラ、音声認識字幕表示システム、短焦点プロジェクター
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年7月11日（新設済み・実績）
- 適用分野: 株主総会運営、社員総会、表彰イベントなどの企業イベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都港区海岸一丁目2番20号 汐留ビルディング（東京本社）、大阪市中央区北浜一丁目8番16号 大阪証券取引所ビル（大阪支店）、名古屋市中区栄三丁目8番20号 名古屋証券取引所ビル（名古屋支店）
- 拠点の規模: 3拠点。短焦点プロジェクターは100インチスクリーンに投影可能
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「展示室を新設しましたのでお知らせいたします」「展示室はプロネクサスの東京本社、大阪支店、名古屋支店の3拠点にて展開しております」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2025年７月11日」「新設しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「株主総会支援機材に専門特化した展示室を新設しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「新設しました」「展開しております」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「新設しました」「多数展示し」「提供し続けます」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「上場企業もしくはIPO予定企業の株主総会運営や社内イベント等のご担当者様向け」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「3拠点」「100インチスクリーン」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「東京本社、大阪支店、名古屋支店の3拠点」「100インチスクリーン」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「プロネクサスによる展示室所在地・展示内容の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2025年７月11日」「3拠点」「100インチスクリーン」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「企業とステークホルダーをつなぐためのソリューションを提供し続けます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「機材をご検討いただけます」「見学をご希望される場合」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「東京本社、大阪支店、名古屋支店の3拠点」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「これまで数多くの株主総会のサポート支援」「展示室を新設しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「プロネクサスが株主総会支援機材の専門展示室を新設」「プロネクサスはこれからも…ソリューションを提供し続けます」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社プロネクサスにおいて」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東京本社、大阪支店、名古屋支店の3拠点」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「導入する企業が増えています」はあるが、企業名・件数の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「プロンプター」「書画カメラ」「音声認識字幕表示システム」「短焦点プロジェクター」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「株式会社プロネクサス（コード番号7893 東証プライム）」「記」「お問い合わせ先」「以 上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「株主総会の運営は極めて重要です」「定番機材から最新機材まで」「その利便性を実感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「※拠点ごとに展示内容は異なります」「個人のお客様の見学は承っておりません」」）
