# プロネクサス（7893） 第2回「株主向けオンラインイベント」開催のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7893/disclosure/20231211501242
種別: その他開示
開示日: 2023-12-11
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7893

## 何が変わったか

昨年に続き、株主を対象としたオンラインイベントを2023年12月21日に開催することを決定した。自社の株主総会トータルサポートを紹介し、質疑応答とアンケートも行う。

## 会社が挙げた理由

株主との年間を通じたコミュニケーションと対話を充実させ、当社の事業内容への理解を深めてもらうため。株主アンケートで高い評価と継続開催の要望があったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 株主総会トータルサポート、エンゲージメントポータル
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年12月21日（予定）
- 適用分野: 株主総会支援、株主向けオンラインイベント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 同時接続数上限2,000人
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 昨年、株主向けオンラインイベントを初開催（参加人数はnot_disclosed）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 株主アンケート（調査方法・数値はnot_disclosed）

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年12月21日（木）に開催します」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年12月21日（木）18:30～20:00（予定）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「昨年初開催しました」「第2回」「昨年大好評につき継続開催！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「開催しますので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「18:30～20:00（予定）」「システム障害や当社がやむを得ないと判断した場合など、本イベントの運営に変更が生じる場合」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「対象：2023年9月30日を基準日とした株主」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社は…オンラインイベントを…開催します」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「お客様にもご採用をいただいております」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「上限2,000人」「ご視聴人数2,000人（同時接続数）を上限」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「同時接続数を上限」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は…開催します」「ご視聴人数2,000人」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2023年12月21日」「上限2,000人」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「株主との一層の対話充実」「株主総会トータルサポートをご紹介」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「株主との年間を通じたコミュニケーション」「対話充実」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「株主総会トータルサポートをご紹介」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社社員による『株主総会トータルサポート』のご紹介」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…開催します」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「昨年大好評につき継続開催」はイベント評価であり、優位性主張ではない」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「オンライン開催」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「エンゲージメントポータル」「https://engagement-portal.tr.mufg.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社プロネクサス」「コード番号7893」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「昨年大好評につき継続開催！」「高い評価」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「システム障害…運営に変更が生じる場合」「上限を超過した場合…視聴できない場合がございます」」）
