# プロネクサス（7893） サステナビリティ委員会の設置に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7893/disclosure/20220414522292
種別: その他開示
開示日: 2022-04-15
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7893

## 何が変わったか

当社は、サステナビリティ方針の決定や各部門の取り組みの検討・検証、取締役会への報告を担うサステナビリティ委員会を設置した。また、サステナビリティ情報をまとめたウェブサイトも開設した。

## 会社が挙げた理由

事業拡大に伴って高まる社会的責任に対応し、経営環境や社会課題の変化を踏まえた重点課題に取り組むことで、中長期的な成長力と持続可能性を高め、事業を通じて持続可能な社会の実現に貢献するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サステナビリティサイト
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月15日（委員会の設置日およびサステナビリティサイトの開設を発表）
- 適用分野: サステナビリティ、社会的責任、持続可能な社会の実現
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本委員会を設置することといたしました」「設置日 2022年４月15日」「サステナビリティサイト」を開設いたしました」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 機関決定あり（原文: 「「本日開催の取締役会において『サステナビリティ委員会』の設置を決議いたしました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「設置日 2022年４月15日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「サステナビリティ委員会の設置に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「日付「2022年４月15日」および「設置日 2022年４月15日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「設置を決議いたしました」「行います」「構成されます」「開設いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「委員会の設置および自社ウェブサイト開設に関する記載のみ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社グループ」「当社取締役会・経営会議」「各部門」への言及のみ」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「数値として記載されているのは発表日と設置日のみ」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「期間実績・時点件数・予測値等の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社は本日開催の取締役会において」「当社のウェブサイト内に…開設いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「方針の決定」「横断的な検討・検証」「取締役会への報告」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中長期的な成長力と持続可能性を高めていくこと」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「売上・利益への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「サステナビリティ委員会」「持続可能な社会の実現に貢献」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループのサステナビリティ方針」「各部門における取り組み」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「サステナビリティ委員会」の設置および「サステナビリティサイト」の開設」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社取締役会・経営会議の下に設置」「当社グループの…取り組み」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…設置を決議」「当社取締役会・経営会議の下に設置」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現の記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域・国内外の範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・導入件数・顧客名等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「URLは示されているが、製品・技術等の固有識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会 社 名」「代表者名」「（コード番号 7893 東証プライム）」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「委員会の目的・役割・構成を中心とする記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
