# 三光合成（7888） FY2021 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7888/filing/2021-q2
提出日: 2022-01-13
対象期間: 2021-09-01 〜 2021-11-30
企業ページ: https://komori.app/company/7888
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100N7NA.pdf

## 事業

本期間において、三光合成グループは主に車両用内外装部品および金型の製造を中心に事業を展開しており、日本・欧州・アジア・北米の各地域へ販売を展開している。第2四半期連結累計期間の売上高は29,188百万円、営業利益は825百万円、経常利益は732百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は610百万円である。現金及び現金同等物の四半期末残高は7,881百万円である。セグメント別には、日本が売上高11,774百万円、欧州が2,558百万円、アジアが10,920百万円、北米が3,934百万円、合計29,188百万円。セグメント別の利益は、日本894百万円、欧州△94百万円、アジア349百万円、北米148百万円、合計825百万円。部門別売上構成は、成形品が3,248百万円（情報・通信機器）、16,929百万円（車両）、2,532百万円（家電その他）、成形品計22,711百万円、金型が6,477百万円、合計売上高は29,188百万円。現金及び現金同等物の期末残高は7,881百万円。なお、当社グループの研究開発費は331百万円である。新株予約権等の状況は該当なし。シンジケーション・コミットメントライン契約の総額は8,000百万円、借入実行残高は5,500百万円、差引額は2,500百万円となっている。財務制限条項として、純資産の合計を前年度末の75%以上に維持すること、連結損益計算書の営業損益を2回連続して損失としないことが挙げられる。第2四半期連結累計期間における研究開発費は331百万円。第2四半期連結累計期間のキャッシュ・フローは、営業活動によるキャッシュ・フローが610百万円、投資活動によるキャッシュ・フローが△896百万円、財務活動によるキャッシュ・フローが158百万円であり、現金及び現金同等物の四半期末残高は7,881百万円である。なお、当第2四半期連結累計期間における主要な経営指標等について重要な変更はない。

## 数字

- 研究開発費: 3億円
- 設備投資: 15億円
- フリーキャッシュフロー: -3億円

## セグメント

- 日本 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 欧州 / 売上高 0百万円 / 営業利益 -0百万円
- アジア / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- 北米 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円

## 地域別

- 日本 / 売上高 0百万円
- 欧州 / 売上高 0百万円
- アジア / 売上高 0百万円
- 北米 / 売上高 0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
