# 取引先株式の価格変動エクスポージャー｜サンメッセ（7883）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「当連結会計年度末における投資有価証券の連結貸借対照表計上額の合計は28億10百万円であり、当社グループの総資産額（当連結会計年度末180億75百万円）に対して多額なものとなっております。従いまして、株式相場の推移状況によっては、将来の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。」 — 取引先との関係維持を目的とする投資有価証券を多額に保有し、株式相場による財政状態等への影響可能性を明示している。 (https://komori.app/company/7883/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 取引先株式などの投資有価証券の価格変動エクスポージャーを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされた。 (https://komori.app/company/7883/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 取引先株式などの投資有価証券の価格変動エクスポージャーを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされた。 (https://komori.app/company/7883/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」 — 取引先株式などの投資有価証券の価格変動エクスポージャーを含む既存リスクについて、重要な変更がないとされた。 (https://komori.app/company/7883/filing/2016-q3)
- FY2017 悪化 「当連結会計年度末における投資有価証券の連結貸借対照表計上額の合計は31億25百万円であり、当社グループの総資産額（当連結会計年度末186億65百万円）に対して多額なものとなっております。従いまして、株式相場の推移状況によっては、将来の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。」 — 投資有価証券残高が前年度の28億10百万円から31億25百万円へ増加し、総資産に対する市場価格変動エクスポージャーが数値化されている。 (https://komori.app/company/7883/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 悪化 「投資有価証券
3,125,967
3,302,228」 — 投資有価証券の残高が前連結会計年度末の3,125,967千円から当第1四半期末の3,302,228千円へ増加した。事業等のリスク欄では重要な変更なしとされているが、株式価格変動へのエクスポージャーを示す残高は増加している。 (https://komori.app/company/7883/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 悪化 「投資有価証券
3,125,967
3,434,195」 — 投資有価証券残高が前連結会計年度末の3,125,967千円から当第2四半期末の3,434,195千円へ増加し、株価変動へのエクスポージャーが拡大した。 (https://komori.app/company/7883/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 悪化 「投資有価証券
3,125,967
3,600,476」 — 投資有価証券残高が前連結会計年度末の3,125,967千円から当第3四半期末の3,600,476千円へ増加し、株価変動へのエクスポージャーが拡大した。 (https://komori.app/company/7883/filing/2017-q3)
- FY2018 悪化 「当連結会計年度末における投資有価証券の連結貸借対照表計上額の合計は33億15百万円であり、当社グループの総資産額（当連結会計年度末187億56百万円）に対して多額なものとなっております。従いまして、株式相場の推移状況によっては、将来の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローに影響を及ぼす可能性があります。」 — 投資有価証券残高は前年度の31億25百万円から33億15百万円へ増加し、株価変動へのエクスポージャーが前年度比で拡大している。 (https://komori.app/company/7883/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 悪化 「投資有価証券
3,315,159
3,444,897」 — 投資有価証券残高が前連結会計年度末の3,315,159千円から当第1四半期末の3,444,897千円へ増加し、株価変動へのエクスポージャーが拡大した。 (https://komori.app/company/7883/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 悪化 「また、財政状態につきましては、資産の部は、投資有価証券が２億55百万円増加しましたが、現金及び預金が６億20百万円、受取手形及び売掛金が４億59百万円それぞれ減少したこと等により、前連結会計年度末と比べて８億57百万円減少し、178億99百万円となりました。」 — 投資有価証券残高が前連結会計年度末から2億55百万円増加し、株価変動へのエクスポージャーが拡大した。 (https://komori.app/company/7883/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 顕在化 「投資有価証券が２億91百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比べて９億44百万円減少し、178億11百万円となりました。
投資有価証券評価損
-
21,358」 — 投資有価証券残高は29,100万円減少した一方、投資有価証券評価損21,358千円が計上され、株価等の変動による影響が実際の損失として現れている。 (https://komori.app/company/7883/filing/2018-q3)
- FY2019 顕在化 「当連結会計年度末において当社グループが保有している有価証券及び投資有価証券の合計は32億27百万円であり、大半は時価のある株式です。従いまして、株式相場の変動によっては、当社グループの業績や財務状況に影響を及ぼす可能性があります。」「当連結会計年度において、その他有価証券で時価のある株式について21,967千円減損処理を行っております。」 — 株式相場変動へのエクスポージャーが32億27百万円と記載され、時価のある株式について21,967千円の減損処理が実施された。価格変動リスクが損失として実際に計上されている。 (https://komori.app/company/7883/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 対処 「また、財政状態につきましては、資産の部は、電子記録債権が１億96百万円、機械装置及び運搬具が84百万円それぞれ増加しましたが、受取手形及び売掛金が４億28百万円、投資有価証券が87百万円それぞれ減少したこと等により、前連結会計年度末と比べて３億89百万円減少し、181億93百万円となりました。」 — 投資有価証券残高が前連結会計年度末比87百万円減少し、株式価格変動への残高ベースのエクスポージャーが縮小した。 (https://komori.app/company/7883/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 顕在化 「純資産の部は、その他有価証券評価差額金が60百万円減少しましたが、利益剰余金が23百万円増加したことや、退職給付に係る調整累計額が35百万円減少（純資産は増加）したこと等により、前連結会計年度末と比べて４百万円増加して98億20百万円となりました。」 — その他有価証券評価差額金が60百万円減少し、株式価格等の変動による評価差額への影響が現れている。一方、投資有価証券残高は31億78百万円から30億96百万円へ減少した。 (https://komori.app/company/7883/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 悪化 「また、財政状態につきましては、資産の部は、投資有価証券が２億48百万円増加しましたが、現金及び預金が３億26百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比べて１億26百万円減少し、184億56百万円となりました。」 — 投資有価証券が前連結会計年度末から2億48百万円増加し、株式価格変動への残高ベースのエクスポージャーが拡大した。 (https://komori.app/company/7883/filing/2019-q3)
- FY2020 顕在化 「当連結会計年度末において当社グループが保有している投資有価証券の合計は29億９百万円であり、大半は時価のある株式です。従いまして、株式相場の変動によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
当連結会計年度において、その他有価証券で時価のある株式について133千円減損処理を行っております。」 — 投資有価証券残高は前年度の31億78百万円から29億09百万円へ減少した一方、時価のある株式について133千円の減損処理が計上され、価格変動リスクの影響が実際の損失として現れている。 (https://komori.app/company/7883/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 悪化 「資産の部は、投資有価証券が３億74百万円増加しましたが、現金及び預金が２億41百万円、受取手形及び売掛金が８億68百万円それぞれ減少したこと等により、前連結会計年度末と比べて９億37百万円減少し、178億48百万円となりました。
投資有価証券評価損
1,235
5,855」 — 投資有価証券残高が前連結会計年度末から3億74百万円増加し、投資有価証券評価損も585万5千円計上されたため、株式価格変動へのエクスポージャーと実現した評価損が示された。 (https://komori.app/company/7883/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 悪化 「投資有価証券が４億56百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が９億93百万円、電子記録債権が１億95百万円、繰延税金資産が１億34百万円それぞれ減少したこと等により、前連結会計年度末と比べて９億88百万円減少し、177億98百万円となりました。」「投資有価証券評価損　-　3,280」 — 投資有価証券が前連結会計年度末から4億56百万円増加し、株式価格変動への残高ベースのエクスポージャーが拡大した。また、投資有価証券評価損3,280千円も計上された。 (https://komori.app/company/7883/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 悪化 「また、財政状態につきましては、資産の部は、投資有価証券が５億77百万円増加しましたが、受取手形及び売掛金が３億65百万円、電子記録債権が２億41百万円、機械装置及び運搬具が１億84百万円、繰延税金資産が２億11百万円それぞれ減少したこと等により、前連結会計年度末と比べて５億４百万円減少し、182億81百万円となりました。」 — 投資有価証券は前連結会計年度末の29億09百万円から34億86百万円へ、５億77百万円増加し、株価変動への残高ベースのエクスポージャーが拡大した。 (https://komori.app/company/7883/filing/2020-q3)
- FY2021 悪化 「当連結会計年度末において当社グループが保有している投資有価証券の合計は37億13百万円であり、大半は時価のある株式です。従いまして、株式相場の変動によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」 — 投資有価証券残高が前年度の29億09百万円から37億13百万円へ8億04百万円増加し、株価変動への残高ベースのエクスポージャーが拡大した。 (https://komori.app/company/7883/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 悪化 「投資有価証券
3,713,456
3,781,915」 — 投資有価証券残高が前連結会計年度末の3,713,456千円から3,781,915千円へ増加し、株式価格変動への残高ベースのエクスポージャーが拡大した。 (https://komori.app/company/7883/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 悪化 「投資有価証券
3,713,456
3,819,380」 — 投資有価証券残高が前連結会計年度末の3,713,456千円から3,819,380千円へ105,924千円増加し、株式価格変動への残高ベースのエクスポージャーが拡大した。 (https://komori.app/company/7883/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 顕在化 「投資有価証券
3,713,456
3,795,532

投資有価証券評価損
-
326」 — 投資有価証券残高が前連結会計年度末の3,713,456千円から3,795,532千円へ増加した。また、投資有価証券評価損326千円が計上され、価格変動の影響が実際の損失として現れている。 (https://komori.app/company/7883/filing/2021-q3)
- FY2022 顕在化 「当連結会計年度末において当社グループが保有している投資有価証券の合計は35億55百万円であり、大半は時価のある株式です。従いまして、株式相場の変動によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」「当連結会計年度において、その他有価証券について87,729千円減損処理を行っております。」 — 投資有価証券残高は前年度から減少した一方、時価のある株式等について87,729千円の減損処理が計上され、価格変動リスクの影響が実際の損失として現れている。 (https://komori.app/company/7883/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 顕在化 「投資有価証券が３億71百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比べて７億12百万円減少し、185億75百万円となりました。」 — 投資有価証券残高は前年度末から3億71百万円減少した一方、当四半期には投資有価証券評価損1,350千円が計上され、価格変動の影響が実際の損失として現れている。 (https://komori.app/company/7883/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 顕在化 「投資有価証券が３億67百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比べて８億77百万円減少し、184億11百万円となりました。」「投資有価証券評価損　1,695」 — 投資有価証券残高は減少し残高ベースのエクスポージャーは縮小した一方、投資有価証券評価損1,695千円が計上され、価格変動の影響が実際の損失として現れている。 (https://komori.app/company/7883/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 顕在化 「投資有価証券評価損
-
335」 — 投資有価証券残高は前年度末から1億54百万円減少した一方、投資有価証券評価損335千円が計上され、株価等の変動による影響が引き続き実際の損失として現れている。 (https://komori.app/company/7883/filing/2022-q3)
- FY2023 悪化 「当連結会計年度末において当社グループが保有している投資有価証券の合計は36億50百万円であり、大半は時価のある株式です。従いまして、株式相場の変動によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」 — 投資有価証券残高が前年度の35億55百万円から36億50百万円へ増加し、株式相場変動への残高ベースのエクスポージャーが拡大した。 (https://komori.app/company/7883/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 悪化 「現金及び預金が７億79百万円、投資有価証券が７億10百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて２億18万円増加し、197億69百万円となりました。」 — 投資有価証券が前年度末の36億50百万円から43億61百万円へ7億10百万円増加し、株式価格変動への残高ベースのエクスポージャーが拡大した。 (https://komori.app/company/7883/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 悪化 「また、財政状態につきましては、受取手形、売掛金及び契約資産が８億16百万円、繰延税金資産が２億75百万円それぞれ減少しましたが、現金及び預金が５億29百万円、投資有価証券が８億78百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて２億42百万円増加し、197億94百万円となりました。」 — 投資有価証券が前連結会計年度末から8億78百万円増加して45億28百万円となり、株式価格変動への残高ベースのエクスポージャーが拡大した。 (https://komori.app/company/7883/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 悪化 「投資有価証券が８億42百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて１億69百万円増加し、197億20百万円となりました。」 — 投資有価証券残高が前年度末の36億50百万円から44億92百万円へ８億42百万円増加し、株式価格変動への残高ベースのエクスポージャーが拡大した。 (https://komori.app/company/7883/filing/2023-q3)
- FY2024 悪化 「当連結会計年度末において当社グループが保有している投資有価証券の合計は48億86百万円であり、大半は時価のある株式です。従いまして、株式相場の変動によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」 — 投資有価証券残高が前年度の36億50百万円から48億86百万円へ増加し、株式相場変動への残高ベースのエクスポージャーが拡大した。 (https://komori.app/company/7883/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 顕在化 「投資有価証券が７億84百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比べて13億14百万円減少し、192億35百万円となりました。
その他有価証券評価差額金が５億63百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比べて５億21百万円減少して116億18百万円となりました。」 — 投資有価証券残高は48億86百万円から41億01百万円へ減少した一方、その他有価証券評価差額金が5億63百万円減少し、株価等の変動による評価差額への影響が実際に現れた。 (https://komori.app/company/7883/filing/2024-h1)
- FY2025 顕在化 「当連結会計年度末において当社グループが保有している投資有価証券の合計は42億１百万円であり、大半は時価のある株式です。従いまして、株式相場の変動によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」 — 投資有価証券残高は前年度の48億86百万円から42億01百万円へ減少した一方、その他有価証券評価差額金が5億22百万円減少し、株価変動の影響が実際に純資産へ現れている。 (https://komori.app/company/7883/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 悪化 「現金及び預金が１億96百万円、投資有価証券が15億68百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末と比べて９億76百万円増加し、206億88百万円となりました。」 — 投資有価証券が前年度末の42億01百万円から57億70百万円へ15億68百万円増加し、株価変動への残高ベースのエクスポージャーが拡大した。その他有価証券評価差額金も10億76百万円増加している。 (https://komori.app/company/7883/filing/2025-h1)
- 2026-05-14 悪化 「これは、建物及び構築物が１億27百万円、機械装置及び運搬具が２億57百万円、繰延税金資産が２億48百万円それぞれ減少しましたが、投資有価証券が26億89百万円増加したこと等が主な要因であります。」 — 投資有価証券残高が前年度末の42億01百万円から68億90百万円へ増加し、株価変動への残高ベースのエクスポージャーが拡大した。 (https://komori.app/company/7883/disclosure/20260514534581)
- 2026-05-29 悪化 「投資有価証券                 6,890,656」 — 投資有価証券残高が2026年3月31日時点で68億90百万円となっており、直近の開示時点から残高ベースのエクスポージャーが拡大している。 (https://komori.app/company/7883/disclosure/20260528551902)
- FY2026 悪化 「当連結会計年度末において当社グループが保有している投資有価証券の合計は68億90百万円であり、大半は時価のある株式です。従いまして、株式相場の変動によっては、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」 — 投資有価証券残高が前年度の42億01百万円から68億90百万円へ大幅に増加し、株価変動への残高ベースのエクスポージャーが拡大した。 (https://komori.app/company/7883/filing/2025-fy)
- 2026-08-03 悪化 「これは、投資有価証券が59億61百万円増加したこと等が主な要因であります。」 — 投資有価証券残高が前年度末の68億90百万円から128億52百万円へ増加し、株価変動に対する残高ベースのエクスポージャーがさらに拡大した。その他有価証券評価差額金も41億19百万円増加した。 (https://komori.app/company/7883/disclosure/20260729502271)
- 2026-08-10 悪化 「これは、投資有価証券が59億61百万円増加したこと等が主な要因であります。」 — 投資有価証券残高が前年度末から59億61百万円増加し、株価変動への残高ベースのエクスポージャーが拡大した。その他有価証券評価差額金も41億19百万円増加している。 (https://komori.app/company/7883/disclosure/20260810516627)
