# ノダ（7879） 当社清水事業所で発生した火災に関するお知らせ（第三報）

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7879/disclosure/20260304575885
種別: 発生事実
開示日: 2026-03-04
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/7879

## 何が変わったか

2026年2月15日に火災が発生した清水事業所で、復旧作業と安全確認が完了し、2026年3月4日から生産を再開した。製品在庫を確保していたため、出荷への大きな支障は生じていない。

## 会社が挙げた理由

復旧作業と安全確認が完了したため生産を再開した。製品在庫を確保していたため、出荷に大きな支障は発生していない。また、現時点では業績への重大な影響は見込んでいない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 当社清水事業所で発生した火災
- 発生日: 2026年2月15日（日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社ノダ
- 対象拠点・対象製品: 清水事業所
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 現時点で業績への重大な影響は見込んでおりません
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: 清水事業所の生産
- 再開予定日: 2026年3月4日（本日より生産を再開）
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: 生産を再開。今後、お知らせすべき事象が発生した場合には、速やかに公表する
- 続報の予定: お知らせすべき事象が発生した場合には、速やかに公表する

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「「現時点で業績への重大な影響は見込んでおりません。」」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「本日より生産を再開いたしました」「出荷に大きな支障は発生しておりません」「業績への重大な影響は見込んでおりません」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「業績予想の修正・据え置きに関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「業績への影響額の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 単一セグメント（原文: 「「当社清水事業所」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: あり（原文: 「「本日より生産を再開いたしました。」」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「業績への影響額に関する数値の記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「計上する会計期間に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2026年2月15日（日）に発生した火災」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「当社清水事業所」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026年2月15日（日）」「本日より生産を再開いたしました」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「別紙・同日開示資料・決算短信への参照はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「復旧作業と安全確認が完了し、本日より生産を再開いたしました。」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 決着の報告（原文: 「表題「当社清水事業所で発生した火災に関するお知らせ（第三報）」、本文「復旧作業が完了し、本日より生産を再開」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「「復旧作業が完了し、本日より生産を再開いたしました。」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報を約束（原文: 「「今後、お知らせすべき事象が発生した場合には、速やかに公表いたします。」」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「該当する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「「復旧作業と安全確認が完了し、本日より生産を再開いたしました」「現時点で業績への重大な影響は見込んでおりません」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「火災の原因に関する記載はない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社清水事業所」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「法的・行政的手続きに関する記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「当局による期限付きの報告・改善義務に関する記載はない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「自社の開示手続き上の問題に関する記載はない。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「原因および再発防止策に関する記載はない。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: あり（原文: 「「近隣の皆様、関係者の皆様に多大なるご迷惑、ご心配をおかけいたしましたこと、改めまして深くお詫び申し上げます。」」）
