# 光・彩（7878） 親会社等に係る決算に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7878/disclosure/20260522544436
種別: 決算
開示日: 2026-05-22
Komoriの読み（0-100）: 20
企業ページ: https://komori.app/company/7878

## 何が変わったか

親会社である株式会社エスティオの2026年2月期決算が確定し、財務諸表が開示された。売上高は794千円、営業損失は10,915千円となったが、受取配当金などの営業外収益により経常利益8,279千円、当期純利益8,208千円を計上した。

## 会社が挙げた理由

売上総利益223千円に対して販売費及び一般管理費11,139千円を計上したため営業損失10,915千円となった一方、営業外収益として受取配当金20,370千円などを計上した。

## 開示の要点

- 決算期区分: 通期
- 会計基準: not_disclosed
- 連結・個別の別: 非連結（個別）
- 対象期間: 2025年3月1日〜2026年2月28日
- 売上高: {"value":794,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 営業利益: {"value":-10915,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 経常利益: {"value":8279,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"value":8208,"unit":"千円","yoy_pct":"not_disclosed"}
- １株当たり当期純利益: not_disclosed
- 売上高営業利益率: not_disclosed
- 自己資本比率: {"当期末":"not_disclosed","前期末":"not_disclosed"}
- 総資産: {"value":469712,"unit":"千円"}
- 純資産: {"value":236740,"unit":"千円"}
- 営業活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 投資活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 財務活動によるキャッシュ・フロー: not_disclosed
- 現金及び現金同等物期末残高: not_disclosed
- 通期業績予想: {"売上高":{"予想値":"not_disclosed","対前期増減率":"not_disclosed"},"営業利益":{"予想値":"not_disclosed","対前期増減率":"not_disclosed"},"経常利益":{"予想値":"not_disclosed","対前期増減率":"not_disclosed"},"純利益":{"予想値":"not_disclosed","対前期増減率":"not_disclosed"}}
- 業績予想の修正: not_disclosed
- 年間配当予想: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 株主還元方針: not_disclosed
- セグメント別売上高: not_disclosed
- セグメント別利益: not_disclosed
- 地域別売上高: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 減価償却費: not_disclosed
- 減損損失: not_disclosed
- 特別損益の内訳: not_disclosed
- 継続企業の前提に関する記載: not_disclosed
- 会計方針の変更: {"基準改正に伴う変更":"not_disclosed","それ以外の変更":"not_disclosed","見積りの変更":"not_disclosed","修正再表示":"not_disclosed"}
- 連結範囲の変更: not_disclosed
- 重要な後発事象: not_disclosed
- 決算補足説明資料の有無: not_disclosed
- 決算説明会の有無: not_disclosed
- 期末発行済株式数: {"value":20000,"unit":"株"}
- 期末自己株式数: not_disclosed
- 業績の増減要因: 売上総利益223千円に対し販売費及び一般管理費11,139千円を計上し、営業外収益として受取配当金20,370千円など、営業外費用として支払利息1,192千円を計上

## 評価の根拠

- 通期予想に対する売上高の進捗率は、経過した四半期の割合（第1四半期なら25%、中間期なら50%、第3四半期なら75%）と比べてどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は「親会社である株式会社エスティオの2026年2月期決算が確定いたしましたので」として決算実績を記載しているが、通期業績予想の記載はない。」）
- 通期予想に対する進捗率は、売上高と営業利益のどちらが速いか。: 記載なし（原文: 「損益計算書には実績値が記載されているが、通期業績予想は記載されていない。」）
- 売上高と営業利益の前年同期比は、同じ向きか、分かれているか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には「純売上高 794」「営業損失 10,915」とあるが、前年同期の数値は記載されていない。」）
- 赤字はどの利益段階まで及んでいるか。: 営業赤字（原文: 「損益計算書に「営業損失 10,915」「経常利益 8,279」「当期純利益 8,208」と記載されている。」）
- この短信に示されている通期（通期短信であれば次期）の営業利益予想は、直近の実績に対してどの向きか。: 記載なし（原文: 「本文には2026年2月期の実績損益計算書はあるが、将来の営業利益予想の記載はない。」）
- 予想年間配当は、前期の実績配当と比べてどうなるか。: 記載なし（原文: 「本文および財務諸表に年間配当の記載はない。」）
- 当期の特別損益として、利益の水準を左右する項目が計上されているか。: 特別損益なし（原文: 「損益計算書に「経常利益 8,279」「税引前当期純利益 8,279」と記載されている。」）
- 報告セグメント間で、損益の方向はどれだけ分かれているか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表には親会社全体の損益が記載されているが、セグメント別損益の記載はない。」）
- 売上高営業利益率は前年同期からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「損益計算書には売上高794千円、営業損失10,915千円が記載されているが、売上高営業利益率の記載はない。」）
- 自己資本比率は前期末からどう動いたか。: 比較できない（原文: 「貸借対照表には資産合計469,712千円、純資産合計236,740千円が記載されているが、自己資本比率は記載されていない。」）
- 営業活動によるキャッシュ・フローの状況はどれにあたるか。: 記載なし（原文: 「本文の財務諸表は貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書で構成され、営業活動によるキャッシュ・フローの記載はない。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 記載なし（原文: 「本文は「財務諸表」として損益計算書の各項目を示しているが、業績増減要因の説明はない。」）
- 業績の説明は、外部環境の記述と自社の施策の記述のどちらが中心か。: 記載なし（原文: 「本文は親会社の概況と財務諸表を記載しているが、外部環境や自社施策に関する業績説明はない。」）
- 業績と見通しの説明はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「2026年2月期決算が確定いたしました」「経常利益 8,279」「当期純利益 8,208」と記載されている。」）
- 主要な主張に検証できる数値がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「損益計算書に「自 2025年3月1日 至 2026年2月28日」とあり、「純売上高794千円」「経常利益8,279千円」などの数値が記載されている。」）
