# フクビ化学工業（7871） 「個人投資家向けオンライン説明会」のアーカイブ配信に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7871/disclosure/20260924539463
種別: その他開示
開示日: 2026-09-24
Komoriの読み（0-100）: 37
企業ページ: https://komori.app/company/7871

## 何が変わったか

2026年9月8日に開催された個人投資家向けオンライン説明会について、当日の映像と説明資料を公開し、アーカイブ配信を開始した。

## 会社が挙げた理由

投資家に当社への理解を深めてもらうため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家向けオンライン説明会のアーカイブ配信
- 相手先: 大和インベスター・リレーションズ株式会社
- 相手先の概要: 個人投資家向けオンライン説明会を主催した会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などは記載なし。
- 当社との関係: 大和インベスター・リレーションズ株式会社主催の説明会に当社が参加。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月24日（公開済み）
- 適用分野: 個人投資家向けIR説明会
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 多くの投資家が視聴（具体的な人数は記載なし）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2026 年９月８日（火）に開催された」「説明会当日の映像および説明資料を公開しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026 年９月８日（火）に開催された」「このたび、説明会当日の映像および説明資料を公開しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2026 年９月８日（火）に開催された」「このたび、説明会当日の映像および説明資料を公開しました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「開催された」「公開しました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「参加し」「公開しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「大和インベスター・リレーションズ株式会社主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「大和インベスター・リレーションズ株式会社主催の『個人投資家向けオンライン説明会』に参加」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「大和インベスター・リレーションズ株式会社主催」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「具体的な金額、人数、効果、容量等の記載なし。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「規模・金額等の数値記載なし。」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「大和インベスター・リレーションズ株式会社主催」「https://www.fukuvi.co.jp/ir/ir」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2026 年９月８日（火）に開催された」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家向けオンライン説明会」のアーカイブ配信」「映像および説明資料を公開しました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「映像および説明資料を公開しました」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社へのご理解を深めていただければ」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「会社名：フクビ化学工業株式会社」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性の主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「多くの投資家の皆さまにご視聴いただきました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：7871 東証スタンダード・名証メイン）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「少しでも当社へのご理解を深めていただければと考えております。どうぞご視聴ください」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する記載なし。」）
