# フクビ化学工業（7871） 「個人投資家さま向けWEBセミナー」動画オンデマンド配信のお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7871/disclosure/20260323586057
種別: その他開示
開示日: 2026-03-23
Komoriの読み（0-100）: 42
企業ページ: https://komori.app/company/7871

## 何が変わったか

2026年3月17日に開催された個人投資家向けWebセミナーの動画を、2026年3月23日から6か月間、誰でもオンデマンド視聴できるようにした。

## 会社が挙げた理由

セミナー動画が期間限定でオンデマンド配信され、配信期間中は誰でも視聴できるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 個人投資家さま向けWEBセミナー動画オンデマンド配信
- 相手先: 野村インベスター・リレーションズ株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 野村インベスター・リレーションズ株式会社がセミナーを主催
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 無料（配信期間中はどなたでも視聴可能）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月23日より6か月間（予定・配信開始）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・企業説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「当社は、2026年3月17日（火）に…「個人投資家さま向け WEB セミナー」に参加いたしました。／本セミナーの動画が、期間限定でオンデマンド配信されております。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「配信期間：2026年3月23日（月）より6か月間」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「2026年3月17日に…参加いたしました。／2026年3月23日より6か月間」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「本セミナーの動画が、期間限定でオンデマンド配信されております。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「野村インベスター・リレーションズ株式会社主催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「配信期間：2026年3月23日（月）より6か月間」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「野村インベスター・リレーションズ株式会社主催／視聴用 URL：https://webcast.net-ir.ne.jp/78712603/index.html」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「本セミナーの動画が、期間限定でオンデマンド配信されております。」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来の売上・利益・成長への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家さま向け WEB セミナー」動画オンデマンド配信のお知らせ」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本セミナーの動画が、期間限定でオンデマンド配信されております。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「個人投資家さま向け WEB セミナー」／説明者：代表取締役社長 森 克則」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・国に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・導入実績に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「視聴用 URL：https://webcast.net-ir.ne.jp/78712603/index.html」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名／代表者名／（コード番号：7871 東証スタンダード・名証メイン）／問合せ先／記」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「動画の配信期間、説明者、視聴用URLを記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「本セミナーの動画が、期間限定でオンデマンド配信されております。／2026年3月23日より6か月間」）
