# フクビ化学工業（7871） 野村IR「個人投資家さま向けWEBセミナー」参加に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7871/disclosure/20260219565171
種別: その他開示
開示日: 2026-02-19
Komoriの読み（0-100）: 38
企業ページ: https://komori.app/company/7871

## 何が変わったか

会社が、2026年3月17日に野村インベスター・リレーションズ主催の個人投資家向けウェブセミナーへ参加すると告知した。会社概要や事業内容、財務情報を説明し、ライブ配信後はアーカイブ配信も予定している。

## 会社が挙げた理由

より多くの個人投資家に関心を持ってもらう機会とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 投資家向け情報サービス「MIR＠I」
- 相手先: 野村インベスター・リレーションズ株式会社
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 野村インベスター・リレーションズ株式会社が主催するセミナーへの参加および同社の投資家向け情報サービスの利用
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 会員登録無料
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年3月17日（予定、セミナー開催日）
- 適用分野: 個人投資家向けIR・会社概要、事業内容、財務情報の説明
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: インターネットによるオンライン配信
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年３月17日（火）に開催される」「日時：2026年３月17日（火）13：00～14：00」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約締結・取締役会決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年３月17日（火）13：00～14：00」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「当社は、2026年３月17日に開催される…WEBセミナーに参加いたします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年２月19日」、開催日「2026年３月17日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「参加いたします」「アーカイブ配信を予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「野村インベスター・リレーションズ株式会社主催」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「野村インベスター・リレーションズ株式会社主催」「投資家向け情報サービス『MIR＠I』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の会社概要の記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「個人投資家さま向けWEBセミナー」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「開催日時「2026年３月17日（火）13：00～14：00」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的な実績・効果に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「野村インベスター・リレーションズ株式会社」「MIR＠I」および申込URL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「内容：会社概要、事業内容、財務情報など」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 投資家向け事務連絡（原文: 「「個人投資家さま向けWEBセミナー」への参加告知」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 記載なし（原文: 「対象範囲に関する記載なし」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「発表内容はセミナー参加に関するもの」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「会社概要、事業内容、財務情報など」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社は…WEBセミナーに参加いたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「インターネットによるオンライン配信」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「導入社数・利用件数等の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「投資家向け情報サービス『MIR＠I』」「https://m.nomura-ir.co.jp/mirai/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「コード番号：7871」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より多くの個人投資家の皆さまに関心をお寄せいただく機会」「皆さまのご参加を心よりお待ちしております」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「アーカイブ配信を予定しております」「視聴用URLにつきましては、後日当社ホームページにてお知らせいたします」」）
