# フクビ化学工業（7871） 厚生労働省「えるぼし認定」（二つ星）取得について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7871/disclosure/20260115534485
種別: その他開示
開示日: 2026-01-15
Komoriの読み（0-100）: 44
企業ページ: https://komori.app/company/7871

## 何が変わったか

フクビ化学工業は、女性活躍推進法に基づく取り組みが評価され、厚生労働省の「えるぼし認定」で二つ星を取得した。

## 会社が挙げた理由

働きやすい職場環境の整備や、性別を問わず能力を発揮できる人財育成に向けた取り組みが評価されたため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 厚生労働省
- 相手先の概要: 女性の活躍推進に関する行動計画の策定・実施状況等について企業を段階的に認定する厚生労働省の認定制度の実施機関
- 当社との関係: 認定を受ける企業と認定機関の関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 女性活躍推進、働きやすい職場環境の整備、仕事と家庭の両立、人的資本
- 受賞名・認証名: えるぼし認定（二つ星）
- 授与・認証機関: 厚生労働省
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 福井県福井市（本社）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: 女性活躍推進法

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「厚生労働省より『えるぼし認定』（二つ星）を取得しました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年1月15日」「取得しました」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「厚生労働省『えるぼし認定』（二つ星）取得について」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「取得しましたので、お知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「取得しました」「評価され、今回の認定に至りました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「厚生労働省より『えるぼし認定』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「厚生労働省より」「認定制度」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「『えるぼし認定』は…一定の評価基準を満たした企業を段階的に認定する制度です」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との既存関係を示す記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「「（二つ星）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量的数値の記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「厚生労働省より『えるぼし認定』」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「取り組みが評価され」「二つ星を取得」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「人的資本への取り組みを継続的に強化してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「えるぼし認定（二つ星）取得について」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社の取り組みが評価され」「当社ではこれまで」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「女性活躍推進と職場環境に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「厚生労働省より『えるぼし認定』を取得」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「フクビ化学工業株式会社…当社の取り組み」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「「本社：福井県福井市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績の記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「登録番号等の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：7871…）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「認定制度、評価理由、今後の取り組みを説明」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書き・不確実性の記載なし」）
