# フクビ化学工業（7871） タレントプール採用の導入に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/7871/disclosure/20250213572304
種別: その他開示
開示日: 2025-02-13
Komoriの読み（0-100）: 45
企業ページ: https://komori.app/company/7871

## 何が変わったか

フクビ化学工業は、2024年11月から運用しているアルムナイネットワークに、採用選考を辞退した人を対象とするタレントプール採用を新たに導入した。

## 会社が挙げた理由

中長期ビジョンの実現に向けて、より多様な人財の活躍を図るため。採用候補者との持続的な関係づくりを通じて、企業価値の向上を目指すため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: アルムナイネットワーク、タレントプール採用
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: not_disclosed
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年11月より運用開始（実績）
- 適用分野: 採用・人材確保
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2024年11月より運用を開始した『アルムナイネットワーク』において」「『タレントプール採用』を新たに導入いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月まで（原文: 「「2024年11月より運用を開始した」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2024年11月より運用を開始した『アルムナイネットワーク』において」「新たに導入いたしました」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「導入いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「導入いたしました」「運用を開始した」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 数値なし（原文: 「定量的な金額・件数・効果に関する記載なし」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「定量値に関する記載なし」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社はこのたび」「導入いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「より“多様な人財”の活躍を図るため」「企業価値の向上を目指していきます」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「“多様な人財”の活躍による企業価値の向上を目指していきます」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「タレントプール採用」「採用候補者との持続的な関係づくり」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「フクビグループを目指す」「企業価値の向上を目指していきます」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「採用選考辞退者を対象とする『タレントプール採用』を新たに導入」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社はこのたび」「当社の採用選考辞退者専用サイト」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「所在地・地域範囲に関する記載なし」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「以下のURLからご登録いただけます」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「当社の採用選考辞退者専用サイト」およびURL記載」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「代表者名」「（コード番号：7871 東証スタンダード・名証メイン）」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「より“多様な人財”」「企業価値の向上を目指していきます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する注意書きなし」）
